味噌汁と飴玉と珈琲

そんな深夜に夜道をブラブラする事で頭の中の景色と我が目に映る景色がシェイクバンド↑

夢に住む僕と僕が1つになって対談をする↑

そこでセッションをする事で雑雑混混した昼間では決して浮かばないフレーズが現れる↑

優しいモノができた時
 
2杯めの味噌汁をすする彼の表情はまるでカブト虫とお饅頭のワンダーポークソテーの様に優しく微笑もうとするんだ↑

そんな彼を見ながら珈琲をすするその時間が何度でも僕をソーセージインフォメーションのフロントに立たせてくれる↑

経験と出会いと優しさと怒りが僕に弦を弾かせてくれる↑

~ミン・ソギョン~