カラオケが嫌いなのはやり尽くしてネタがなくなったからっていうのはどうでもいい話↑

ジョン・エスカルゴは言った

「絶望に陥るのに関しては天才である、だからこそ他の生物より進化を遂げて来れた」

今目の前で風船が飛んでいっちゃって困ってる少年がいたらその風船を取るか盗るか録るかで大きく変わりそうで変わらなかったりするけど何かが成長したりして↑

そこでGETした種に色んな経験と言う名の水をマチュピチュってカスタマイズしていって見たことのない花が咲いてそれを見た誰かがそれを食べて化け物になるかゼウス系になるかで初めて解りそうで解らなそうでフライアウェイ↑

わからないからこそ反則はしたくないんじゃないだろうかって結論に辿り着いたとか着かなかったとか↑