マルチェ:「なっ…!!なんて野郎だ!!お ばあちゃんのジョギングより速いワレのジェットリフレッシュスパッシャー号に自転車なんかで追い付いたらだとぉ!?…こうなったらしかたない、くらえ!!鈴田キャノンフラッシャー!!(ドシュー!!)」
鈴田:「うわぁー!!あの野郎オイラを技にしやがった!!ねぇさん!!よけろぉー!!(シュルルルルー!!)」
マルチェ:「ムハハハァ!!よけれるものならよけるがいい!!よけたらそいつはあの岩に衝突してゲロみてぇになってしまうぞ!!ムハハハァ!!」
薫:「ちっ、汚ぇまねしやがってわ…」
鈴田:「なにしてんだ!!ねぇさん!!よけろぉー!!」
薫:「うおぉぉぉ~…うあちゃー!!(ズボッ!!)」
マルチェ:「…!!大木を片手で引き抜いた…!!何をする気だ貴様!?」
薫:「義徳!!今日からアンタは野球ボールだ、これからは最高のホームランボールとなって私の机の上で暮らすんだわ!!」
鈴田::「ねぇさん!!それはいけねぇポフ!!ねぇ~さぁぁぁぁん!!」
(パスッ)
鈴田:「………」
マルチェ:「……!?」
薫:「!?」
鈴田:「うわぁー!!あの野郎オイラを技にしやがった!!ねぇさん!!よけろぉー!!(シュルルルルー!!)」
マルチェ:「ムハハハァ!!よけれるものならよけるがいい!!よけたらそいつはあの岩に衝突してゲロみてぇになってしまうぞ!!ムハハハァ!!」
薫:「ちっ、汚ぇまねしやがってわ…」
鈴田:「なにしてんだ!!ねぇさん!!よけろぉー!!」
薫:「うおぉぉぉ~…うあちゃー!!(ズボッ!!)」
マルチェ:「…!!大木を片手で引き抜いた…!!何をする気だ貴様!?」
薫:「義徳!!今日からアンタは野球ボールだ、これからは最高のホームランボールとなって私の机の上で暮らすんだわ!!」
鈴田::「ねぇさん!!それはいけねぇポフ!!ねぇ~さぁぁぁぁん!!」
(パスッ)
鈴田:「………」
マルチェ:「……!?」
薫:「!?」