朝から爽やかに晴れ渡ったいいお天気の日曜日でしたが、今日は朝から一日のセミナー
そして、テーマは、
出版セミナー
聞くところによると、ネット普及による書籍離れや電子書籍の普及によって、出版不況、という状況のようですが、それでも毎日200冊ぐらいの新刊が出版されているとのことです
とはいえ、一般的には自分の本を出版するというのはかなりハードルが高いことですし、仮に出版できたとしても、売れる本にするのはさらに難しいことです
三年ほど前に読んだ勝間和代さんの本で印象に残っているフレーズが、
「自分の本を出すと人生のステージが上がる」
ということ
確かに、自分の考え、思考、経験や信念などが詰まった本を出すことで、人生の棚卸しができるでしょうし、社会的な認知度も上がって、付き合う人たちも変わってくるでしょうから、人生のステージが変わる、という感覚も理解できますね
本を書きたい、と思った理由はいろいろありますが、自分自身のため、という他は、やはり、正しい、と思っている自分の考えを広めて、もっといい社会、日本にしたい、という想いがあります
「七つの習慣」
という有名な本がありますが、現代は、
seven hobbits of highly effective people
といいます
つまり、
大きな影響力を及ぼす人の七つの習慣
というのが、正しいタイトルなのですね
では、影響力が大きい人間になるためにはどうしたらいいのか?
という問いに対する一つの答えが出版だったわけです
正直、今日のセミナーで出版業界の仕組みや裏側、出版までの厳しい道のりを知って、少し暗澹たる気持ちになりましたが、本を出すことによる人生のステージアップ、そして、その後の社会への影響力をイメージして、これから、二ヶ月、全力で励んでゆくことにします
そして、テーマは、
出版セミナー
聞くところによると、ネット普及による書籍離れや電子書籍の普及によって、出版不況、という状況のようですが、それでも毎日200冊ぐらいの新刊が出版されているとのことです
とはいえ、一般的には自分の本を出版するというのはかなりハードルが高いことですし、仮に出版できたとしても、売れる本にするのはさらに難しいことです
三年ほど前に読んだ勝間和代さんの本で印象に残っているフレーズが、
「自分の本を出すと人生のステージが上がる」
ということ
確かに、自分の考え、思考、経験や信念などが詰まった本を出すことで、人生の棚卸しができるでしょうし、社会的な認知度も上がって、付き合う人たちも変わってくるでしょうから、人生のステージが変わる、という感覚も理解できますね
本を書きたい、と思った理由はいろいろありますが、自分自身のため、という他は、やはり、正しい、と思っている自分の考えを広めて、もっといい社会、日本にしたい、という想いがあります
「七つの習慣」
という有名な本がありますが、現代は、
seven hobbits of highly effective people
といいます
つまり、
大きな影響力を及ぼす人の七つの習慣
というのが、正しいタイトルなのですね
では、影響力が大きい人間になるためにはどうしたらいいのか?
という問いに対する一つの答えが出版だったわけです
正直、今日のセミナーで出版業界の仕組みや裏側、出版までの厳しい道のりを知って、少し暗澹たる気持ちになりましたが、本を出すことによる人生のステージアップ、そして、その後の社会への影響力をイメージして、これから、二ヶ月、全力で励んでゆくことにします