ゴールデンウイーク明け、二日目の今日

ようやく、休みボケが抜けてきました

そして、 海外との会議が、朝と夜に二つ

久しぶりに、英語を話すと、すんなりと出てこないものです

やはり、帰国子女とかではないので、しばらく、英語から離れていると脳の働きが変わってくるのかもしれないです

調子のいい時には、考えているイメージが、そのまま、英語で説明できるのですが、調子がイマイチだと、一旦、日本語が介在してしまうので、どうしても、スムーズに話す事ができません

いわゆる、英語脳が働いているか、いないかの違いですね

同時通訳の方は、相手の話している事の内容のイメージが物語のように頭の中を流れていて、それを、英語に変換して伝えている感覚なんだそうです

その域にいくまでには、まだまだ鍛錬が必要なようです