現在、ご闘病中の方、お見舞いをするご親族の方に、ご不快な思いを押させするかもしれません
 この記事は、割愛いただきますようお願い申し上げます

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  今年、家族が病気で倒れました
 本人は、意識が清明とは言え、救急車を呼び、病院に行きました
 搬送時のことです
 
 救急隊の方が、この病気ではないかと思われる病名を、本人と、そばにいた家族に話していました
 ↑の事実を知ったのは、半年以上経ってからです
 救急車に乗るために、色々準備していて、救急隊の人から、離れた時に教えてもらったのかな?

 そんな大事なことは、私にも教えてよ。 
 検査結果を待つ間、お守りを握り締めて、祈るような気持ちでした
 一緒にいた家族は、私も知っていると思ったそうです
 
  アセアセえーんえーんアセアセアセアセえーんえーんアセアセアセアセえーんえーんアセアセアセアセえーんえーんアセアセアセアセえーんえーんアセアセアセアセえーんえーんアセアセ
 
 (以下、内心の本音です)
 救急車で運ばれた家族の待合で待つ、3時間が長かったのに
 携帯で、それなりに色々調べて、医師と話ができたのに

 診断は、救急隊の方から聞いた病名でした
 そして、搬送時に、既に本人が知っていてよかった。

 2度とあって欲しくないけど、救急車の中で、私自身が、救急隊員の人に、または、病院の待合にいる時に、家族に救急隊の人は、なんの病名か聞いた?と聞けばよかったんだなと、今になって思います