ある日のことです。夜、携帯の画面を見ていたら、画面がゆがんで見える
結果 目の老化によるもので、何もすることはないそうです

感心したのは、眼底検査の目の状況は、機械があって、写真を撮れることです
恥ずかしかったのは、目の瞳孔?の写真を撮るのに、顎を台の上に乗せ、オデコをバンドみたいなところに当てるのですが、顔が、変顔になっています
大変なことになっていなければいいけどと、怖くなり
翌日、お出かけの後、眼科によりました
初めて行く眼科で、先生が怖くないか、痛い検査をするんじゃないかドキドキでした
目を開きっぱなしにするのに、息を止めてくださいと言われて、既に緊張で
息を止めていたので、すごく苦しかったです
何度も、撮影をし直しました
別の病院で、前に検査をしたときは、直接、目にレンズをはめたので、随分、検査の負担が、自分にかからなくなったなと思いました
先生は、てきぱきしていました。眼底検査をするための、目薬を、あっという間にさしていく、最後の診断の時も、ルーペ?みたいなものを目にあてて(はめるものではなくて、本当にほっとしました)、てきぱきと見ていく(先生が、ちょっと怖かった)
目がぼやけた状態で、電車と、自転車で帰宅の途につきました
携帯の画面を、少し離せば、操作は出来たので、連絡はとりやすかったです。
自転車に乗り出しました。夜で、街頭などの光が、余計輝いて見える
輝きぶりが、怖かったです
目の検査は、なかなか慣れません