今日は『ピンクのフットカバー』のソックスちゃんです(・ω・)/

朝からとても暑いですよね晴れ
なので、今日は薄手のソックスですひらめき電球


さて、前回の日記に『iPadアプリ』のことを載せましたよねチョキ
ホントに簡単なものでしたけどあせる

その中の『iPhone SDK』について調べてみましたパソコン


そもそも『SDK』とは・・・

『ソフトウェア開発キット』

(Software Development Kit)


のことらしいです!!



『ソフトウェア開発キット』



あるテクノロジー(プログラミング言語やAPIなど)

を利用してソフトウェアを開発する際に必要なツールのセット。




そうだったんですね目




その他にも調べていて分かったことラブラブ!



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『iPhone』の特色


  • 携帯電話にはあたりまえの方向ボタンや数字キーがない
  • アプリ内で使われるボタンやスイッチなどのパーツが統一されている

限られたボタンしかない代わりに,本体のほぼ全面をタッチパネルとしたiPhoneでは,

従来のようにボタンの種類や数に制約を受けることなくインターフェースを設計することができる!!

好きなときに,好きな形のボタンを,好きな場所に配置することができる!!

 (スイッチやスライダーといったタッチパネルにはもってこいのパーツも利用することができるようになった)



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『iPhone』アプリを作るために必要なもの


  • Mac本体(インテルのCPUを搭載したもの)
  • Mac OS X v10.5(Leopard)以降

開発に必要なソフトウェアは,アップルから無償で提供されていますグッド!

そこそこ新しいMacがあればすぐにでも開発ができます。(※1)

iPhone 3GまたはiPod touch本体があると,作ったアプリを実際にインストールして

動かすことができます(※2)。

ただし,初代iPod touchで開発を行うためには,本体バージョン2.0以降への

ソフトウェアアップデート(有償)が必要です!!

※1)
iPhoneのデバイスに依存する機能(カメラや加速度センサー,GPSなど)
を実際に動作させるためにはiPhone 3G本体が必要。。。
※2)
作成したアプリを本体にインストールして動作させるには,
iPhoneデベロッパプログラムへの登録(有料)が必要。。

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Mac本体!?

初期費用が結構なものになりますよね叫び

そんな事さえ分からなかったデスガーン



初歩の初歩からお勉強中デスあせる



サッカ~を見てる場合じゃないですねヽ(;´ω`)ノ

日本ファイト!!

ソックス、ファイティ~ン!!