H15春 問38 | 情報処理技術者試験合格への道

H15春 問38

ブラックボックステストに関する記述として適切なものはどれか。

ア テストデータの作成基準として,テストケースの網羅率(カバレージ)を使用する。
イ 被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。
ウ プログラムの内部構造に着目し,必要な部分が実行されたかどうかを検証する。
エ 分岐命令やモジュールの数が増えるに従って,テストデータが大きく増える。