2日間の横浜コンが終わり
先に大阪入りした
シナを追いかけるように
6/2、神戸へ
東京駅でチングと待ち合わせ
お弁当を買って
11:00過ぎの新幹線へ
飛行機のほうが
体は楽だけど
羽田空港まで行く時間と
早めに行って
チェックインしなきゃならなかったりで。。。
それを考えると
東京駅から
新幹線に乗っちゃったほうが
ずっと楽
だから
3時間もかかるけど
いつも移動は新幹線
それに
新幹線の中で
チングとシナのことを
お喋りする時間
これがまた楽しい
今回のお弁当は助六寿司
これがまた
「もち米入ってんの~?!」
というくらいベチャベチャで柔らかかった
車内販売で
コーヒー買って口直し
Cheezaなんて食べちゃうと
が飲みたくなっちゃうけどそこはコーヒーで我慢ね
14:15頃、新神戸着
ここからは
宿泊ホテルまで専用のシャトルバス
さぞや
シナペンさん達でいっぱいだろうと思ったら・・・
ガラガラで出発~
途中、三宮駅に寄り
ここから何人かのシナペンさんが乗車
関空からの人は
ここから乗るのかな?
韓国の方も
ポートライナーを利用する人の方が
多かったのかな
25分くらいで
会場に近い
今回宿泊するホテルに到着
お世話になります<m(__)m>
スタンダードツインを
グレードアップしてくれたとのこと
25階からは海も見えて
スッキリとした清潔感のある
きれいなお部屋でした
ただ。。。
ホテルの回りは
本当に全く何もなくて
コンビニすらなくて。。。
いつもは色々買い込んで
コンサ後は
部屋で「打ち上げ」をするんだけど
今回はどうしよう。。。
と、そんなことより!
まずは
今回参加した「オレンジの海」企画の
オレンジボードをいただきに
指定場所へ行かなくては!
コンサを盛り上げるためオレンジボードを無料配布する企画
そのための寄付を募っていると
あるアメブロのシナペンブロガーさんの記事を読んで知り
チングの分と合わせて3人分
寄付をさせていただいたんです
集まったお金で
800枚ものボードを用意されたそうです
本当に頭が下がります
寄付参加の人の分は
取り置いていただいてるとのこと
それを受け取りに
会場付近の指定場所へ
すごい人だかりで
その場所はすぐわかったものの
まだ配布するボードが到着していないとのこと
待っている間
会場入口まで行ってみることに
会場入口にはたくさんのお花
外に置くって珍しいけど
中が狭くて置けないのか・・・・
お花の横にはプレゼントBOXも外に!
今回、プレゼントは用意しなかったので
私たちは覗くだけ
ミアネオレンジボードを無事受け取り
着替えのため一旦ホテルへ
これがいただいたオレンジボード
裏はVenusを歌ってる6人の写真入りです
とってもすてきなボードでした
そして今回も
この紙を配ってくださいました
もちろん
「シンファ サン」 コール、
大声でやる気満々です!
そして
このメッセージも一緒に
微力ながら
私もコメントいたしました!
オレンジTシャツに着替え
ボードとペンラ、リストバンドを持って
部屋を出て
ロビーで
横浜でも一緒だった
ヘソンペンチングJちゃんと合流
3人で
何かお腹に入れておこうと
レストランへ
コーヒーとサンドイッチを注文し
シナ話に夢中になり・・・
ふと
「今何時?」 と聞く私
「4時45分」 と答えるチング
「ああ、まだ大丈夫だね」 と私
「・・・5時からですよね」 とJちゃん
「・・・え?・・・6時でしょ?開場が5時だから」 と私
「・・・開演が5時ですよ」 とJちゃん
「え~?うそ~、まさか~6時でしょう?」
あわててチケを確認する私
17:00 開演
!!!!!!!
やばい!やばい!やばい!
うそでしょ!うそでしょ!!始まっちゃう!!!
あと15分で始まっちゃう!!!
まだ来てなかったサンドイッチを断わり(すみませんでした)
コーヒーのお金だけ払い
階段を駆け下り
ホテルを出てからは
全速力
よく走れたなあって
後から感心するくらい
休まず走り
アリーナ入口へ
「まもなく開演します」の
アナウンスが外にまで聴こえてて
中に入って
びっしりに埋まった熱気に驚きながらも
小走りしながら
ぽっかりと3つの空席をみつけ
ようやく見つけた自分たちの席に
汗だくで座り
16:55 開演5分前
ホッとしたのもつかの間
「はっ!トイレ!トイレに行っとかなきゃ!」となり
またまた3人で
バタバタと客席の中の階段を登って
2Fのトイレへ
何箇所もあるトイレはどこも長蛇の列
!やばい!
こんなとこで T.O.P.が始まっちゃったら
悔やんでも悔やみきれないよ~
と、焦りまくり
冷静に並んでる人が不思議でならなくて
お互い待ってないで
自分の席にそれぞれ戻ろうね!と話し
お願い!まだ暗転にならないで
!と祈る気持ちで用を足し
来た時と同じように
走って席に戻り
2人も続けて戻って来て
息もまだ整えられないうちに・・・
会場が暗転となったのでした
続く