『メタリカ』
という時期がバンドマンの方なら皆あったと思うが(無いか。。。)、
富山のド田舎のエックス狂の中学生(初恋は沙知代ちゃん)の洋楽デビューはメタルやったわけで。
ハロウィン、インペリテリ、ガンマレイ、スレイヤー、ストラトヴァリウス、アンスラックス等々言い出したらきりないが、
その中でもやはりメタリカが好きやった。
初めて買ったんは確かブラックアルバム。
んで「あれ?全然速くないやん」とか言って(笑)
だらやねぇ。
当時よく聴いとったのがセカンドの
「ライド・ザ・ライトニング」と
サードの
「メタル・マスター」
ベースに関して言えば、個人的な意見やけど、
ジェイソンよりはロバート(スーサイダルの時は神)、
ロバート(顔が野獣)よりはやはり
ベース界のジミヘンことクリフ・バートン先生なのである。
強烈なギターリフの中でも埋もれない恍惚なフレーズ、音も独特でエロい。
フォアフームザベルトールズのイントロのベースフレーズを弾くと今でも股間が熱くなるぜ。
今の中学生でバンドやっとるコ等って何聴いとるんやろ。
ヌンチャクとか?
