向かいに 住んどる幼なじみのカー君から電話きて「今からビール持って行くから。んじゃ」ていきなり言われて慌てて部屋片付けとったら、既にカー君がオレの後ろに。近所なんにお互い忙しくてなかなか呑めんくて、やっとゆっくり色々話せて楽しかったわ。今のオレが逃げとる事をズバンズバン言ってくれた彼に感謝。また一歩前に進めた。