4月16日(晴)風強し
現在の「サクラ」
今まさに咲かんとす4月16日現在です。
サクラ以外の「葉」です。
まさに「葉の誕生です」
やがて大きな葉になります。
日一日と成長が楽しみです。
「大自然」
「大自然の確かな営みの凄さに唯々偉大さ」を感じます。
そして、大自然は恐ろしい程の怖さの「大恐怖」も感じます。
宇宙誕生以来の地球を取り巻く大自然。
人類にとってどれ程の「犠牲」と「恩恵」を受けてきたのか。
計り知れない程の「大恐怖」と「偉大さ」である。
「その中で」
人類は大自然とともに生きる生活を確立したかに見えますが…
記録データ研究などによる解析は
未だ未だ「推測と有望な仮説」でしかない。
大地震、大津波、原子力発電などに関しても然り
「人類の甘さ」と「推測の仮説」での対応で…
結果、多大な犠牲を出して、いまなお曖昧のままである。
*いま話題のSTAP細胞など…、今後の動向を注視して…^_^
「いまなお曖昧のまま」である。
この事は地球上の全ての事例に該当する。
この事は重大な問題であると思う
人間の持つ「甘さ」と「推測の仮説」で
夢を語る事の禁止が必要になっている。
研究の成果が確かになってからでも発表は遅くないと思う。
出来ること出来ないことを明白にし
事実だけを公表する社会づくりを…
「無史有史以来」
原始時代から始まり文明がおこり天動説から地動説へ
人力から動力へ奴隷から人間へ電気の有効利用から原子力発電へ
必要のためなら「どの様な悪辣な嘘でもつく」
馬鹿げた時代を作ってきたものだ。
いつの時代も「嘘」の時代でしたね。
「嘘ついて歴史を残す」か「事実で歴史を残す」か
「全ての人に考える時が来たのではないか」と思う。
考えつくそのままに…














