今日から五月今日5月1日は「メーデーの日」である。「メーデー」とはヨーロッパ各地ではこの日(5月1日)に五月祭を夏の訪れを祝う日として祭りが長年催されてきた。この祭では労使双方が休戦し共に祝うのが慣習であったが近代に入り現在の「メーデー」へと転化し、こんにちの「労働者の日」メーデーが誕生した。メーデーの起源の国「アメリカ合衆国」労働者の日としてのメーデーは1886.5.1.にシカゴを中心に8時間労働制要求の統一ストライキを行ったのが起源。1日12時間~14時間労働が当たり前だった当時「第1の8時間は仕事のため、第2の8時間は休息のために、そして残りの8時間はおれたちの好きなことのために」を目標に行われたと記録にある。「時は移り」128年後のこんにち変化につぐ変化によりすべてが変わり。年々全てのことで大変さを感じる時に。労働者の「雇用の長期安定」した社会づくりを。その事が全ての基本であると考えます。でなければ全ての政策は破綻します。市町村合併も然り夢物語政策に飽きたところ。すべてが収入源がない事(個人も国も)政策どうりになった政策1つもなし。破綻し始めてから20数年。基本を大切にをモットーに。社会の構築を。今日5月1日に感じて。