今日は、高崎山に続いて立ち寄った「竜巻地獄」です。

吹き上がる熱いしぶきを、止めて撮りたいと思い、シャッタースピードを速くしてみました。
しぶきの粒が写ってはいますが、できはいまひとつでしたね(^_^;)
もっと心を込めて撮らなくちゃ。

なぜなら、「写真を撮る」ということは、被写体を通して、「自らのこころ(感性)を映しだしている」と思っているから。
なんてね(^o^)

知的財産を中心に…北九州から-竜巻地獄