最近偶然にも、クラウドソーシングについて考える機会が連続しました。

例えば、クラウドソーシングを利用して、低賃金で良質の仕事を依頼するという形態が始まっているようです。

例えば、アメリカの会社が、新しい賞品のヒントとなる発想を世界中に求める
それも、数セントなどという低賃金で

そうすると、世界中から大量の提案が寄せられる
特に物価が安く、英語が話せるインドなどからはたくさん集まる
どれも数セントの賃金であれば、何百もの提案の中から選りすぐりのものをチョイスできる

高賃金で一人を雇うよりも、よっぽど効率的になるらしい

対面でなければ出来ない仕事であったって、
Skypeなどで対応できるというわけ


おもしろいね!!
既に国内でもこういった動きが始まっているらしいけど、
この動きは今後加速していきそう

特許の仕事もしかりかな。。。


職場から抜け出してモスで休憩中なり
とりあえず今日は、職場で仕事をするのが良さそうだ