決算〆 | 齋藤孝司 アイデアをカタチにして笑顔を創る会社 株式会社アイデアプラス代表

齋藤孝司 アイデアをカタチにして笑顔を創る会社 株式会社アイデアプラス代表

2013年1月10日設立のidea+。
どこまでやれるかっ!挑戦の備忘録。

11月30日月曜日

会社通知表の〆日
第3期目が終わりましたよ。


みなさん、お疲れ様でした!
まる3年。
長いような短いような。

創業期第一経過目標である満3年クリアを意味を持たせ走りきりました。


スタートから、3年で先ずは会社基盤をつくること。
3年という年月は企業法人としての法人格が形成されると言われ最も大事な時期であると聞いている。『三つ子の魂百までと…』というし、人間と一緒ですね。

さらに3年を楽しみ成長することが出来れば10年は成長出来る。

10年成長出来ると30年先も見据えることができる。
30年先成長出来るとその先100年後を考えることが出来る。



よって3年が100年ビジョンの基盤となる。


また3年という経過年数は企業としての信用は生む。

あと4年目は基盤作りステージから成長ステージへのスタートに立てる。

取引先、パートナー会社、パートナークリエイター、仕入先、金融機関などなど…
これからは信用と信頼を得られるようにならなければならない。

そしてこの4年目スタートで最も強い使命感と責任を確認できるのが、全社員の生活、人生の基盤になり得る強く楽しめる企業でなければならない。

この3年で同じく3年の時間を共に歩んでくれている人もいる。2年目、3年目に入社してくれた人もいる。
1人から31人に増えたことにより出来た基盤。


まる3年経過した法人格。
これからの5、1、30、100年と企業存続させていくことが最大の使命。

そのためにも妥協せず、大胆かつ慎重に成長させていかねばならない。






まもなく12/1スタートを迎える。
強い意志を持って!