こんにちは!
いつもありがとうございます!
今日は、『ネットショップでリスク軽減!?』→ネットショップはリスクが少ないことで、上手く商品の販促に繋がっているという話です。
皆さんもご存じのように店舗型ビジネスは
売上に比例して、原価、人件費、賃料などがドンドン上がりますよね。
例えば、飲食店であれば、売上を伸ばそうとすれば・・・
現在よりテナントを大きいものを借りたり、新しく店舗を出店するなどの必要があります。
ですから、原価、人件費、賃料といったコストは、そのまま比例しやすいのです。
ですが、ECサイトの場合、売上を伸ばそうとすれば・・・
売上の上昇に比例して上がるのは、原価のみと言えるでしょう。
ECサイトの場合も人件費、賃料は、どうしても少し上がりますが、
とりわけ上昇率は店舗ビジネスよりは緩やかでしょうね!?。
さらに、ネットショップがより大規模になってくると、商品管理や倉庫に人件費や賃料が必要になりますが、それでも上昇率は店舗を持つよりは、はるかに緩やかなのです。
そうして考えると・・・
合理的に楽天市場やAmazonが強いわけです。
店舗型ビジネスで売上を伸ばそうとすれば・・・
さらに事業拡大しようとする場合、現在よりテナントを大きいものを借りたり、新しく店舗を出店するなどを考えるのではなく、ネット経由の売上もバランスよく伸ばすほうが、経営基盤を強くすることができます。
要するに、売上の100%を店舗にゆだねるのではなく、ネットショップ(ECサイト)と半々くらいに設定しておくと、コロナ禍のような想定外の社会変化が起こったとしても損失を最小限に抑えることができます。
新店舗の出店は大きなリスクが伴うし、経営者の方も大変忙しくなってしまいます。
でも、ネットショップ(ECサイト)は、最初は忙しいですが、いざ仕組みを作り上げることがでいれば、あと半分ほどは自動的に回る事業になるので有利に展開することができます。
さらに実行する際にかかる投資額も店舗型に比べても小さいため、かなりリスクが少ないのです。まさにやらないと損と言っても過言ではありません。
ネットショップ(ECサイト)は、テンプレート等を使って制作すると
初期費用として数万円~、固定費 数千円~/月ほどで運用までがおこなえます。
販売する商材や規模感などで変わってきますが、ネットショップも売れなくては意味がわかりませんね。。
売上の上がるネットショップ(ECサイト)を作りたい場合は、
https://internet-promotion.jp/news/campaign2025/ にてお申込いただけると幸いです。
それではまた、どうぞよろしくお願いいたします。


