どうもったまやんですっ。
なんと私は明日学年で劇団四季の「ユタと不思議な仲間たち」とゆうのを見に行きます!
超楽しみ?(笑)
では、小説です
~朝~
和「んっ・・・」
秋「スースー」
和「おはよ・・・」
ちゅ
秋「んん・・・・」
和「昨日がんばったな・・・俺(笑)」
秋「和・・・・?」
和「あっ起こした?もう一回ねな」
秋「もう起きる・・・」
和「そっか、あんま無理すんなよ?」
秋「うん。」
和「今日は・・・オフだな」
秋「私も休みぃー」
和「どっかいくか?」
秋「ん?いい」
和「なんで?」
秋「ばれたら困るから」
和「そだな(笑)翔くんたちでも呼んで、パーティーするか」
秋「賛成ー!」
和「じゃぁ、ちょっと電話するわ・・・あっもしもし翔くん、家これる?うんじゃぁ、他のメンバーにもつたえといて。はいはーい。」
秋「なんて?」
和「いいって」
秋「やったぁ!」
~数分後~
ピンポーン
雅「じゃますんでー」
和「じゃますんねやったら帰ってー」
雅「あいよー・・って違うわっ!ww」
翔「なぁに、活用してんだよww」
和「ってか何かってにあがってんですか」
雅「まぁ、きにしなーい」
和「いや、きにするから」
智「にぃーのぉー!」
秋「こんにちはぁ」
智「はっ!秋ちゃぁーん!!!!」
ギュウ
秋「わぁっ!?」
智「秋ちゃーん」
秋「どうしたんですかぁー(笑)」
智「潤くんがオイラをいじめるー!」
潤「いじめてねーよ!」
和「とゆうよりか、僕の秋に抱きつかないでください」
智「秋ちゃん派皆のものだよっ!」
和「僕のですよっ!」
智「ぶーっ!」
和「はい、では皆に集まってもらったのには訳があります。たぶんわかってるけどw」
潤「俺わかったぁー!」
和「秋、」
秋「ん?」
和「あのその・・・これからもおれと一緒にいてほしい・・・」
秋「えっ??」
和「要するにぃ、俺と結婚してほしい///」
秋「いいよ」
和「まじで?」
秋「まじで」
和「よっしゃぁ!」
今回がここまでまた次回っ!