
あらすじ
大学生?の石井光成(テルナリ)は、
アメリカの公立図書館でとあるイルカのビデオを見止める。
そのビデオは、事故で脳に損傷を負ったノーベル賞数学者が数学論文として学会に提出した物で、
学会には一笑に付された曰く付きの物だった。
が、光成はそのビデオに人工知能に付いてのインスピレーションを感じ取り、
イルカの観察をする為に沖縄のとある島にたどり着く―。
大学生?の石井光成(テルナリ)は、
アメリカの公立図書館でとあるイルカのビデオを見止める。
そのビデオは、事故で脳に損傷を負ったノーベル賞数学者が数学論文として学会に提出した物で、
学会には一笑に付された曰く付きの物だった。
が、光成はそのビデオに人工知能に付いてのインスピレーションを感じ取り、
イルカの観察をする為に沖縄のとある島にたどり着く―。
大きな流れとしては、モラトリアム青年が中二病に侵されるままに行動して、
思わぬ大きなトラブルに巻き込まれる。といったお話になって行くんでしょうかね?。
いきなり主人公が世界征服とか言い出してるしw。
サブのキャラクターたちも皆、一癖ある人物ばかりで、
光成のイルカの観察を手助けする事になる、
不良中年漁師ゲンさんのダメダメな生活がなんとなく可愛らしかったり、
ヒロイン?の言葉が不自由でグラマーな姉ちゃん(まだ名前不明)の、
謎の行動や素性など色々興味をそそられます。
今のところは、過疎化の進んだ閉鎖的な南の島でのスローライフ?を楽しむ漫画になってますが、
一応設定が2035年以降?となってるので、所々にSF臭を感じ取れたり、
謎の組織が暗躍してるのがが見え隠れしてたり、
ただのモラトリアム漫画では無いことを期待させてくれます。
思わぬ大きなトラブルに巻き込まれる。といったお話になって行くんでしょうかね?。
いきなり主人公が世界征服とか言い出してるしw。
サブのキャラクターたちも皆、一癖ある人物ばかりで、
光成のイルカの観察を手助けする事になる、
不良中年漁師ゲンさんのダメダメな生活がなんとなく可愛らしかったり、
ヒロイン?の言葉が不自由でグラマーな姉ちゃん(まだ名前不明)の、
謎の行動や素性など色々興味をそそられます。
今のところは、過疎化の進んだ閉鎖的な南の島でのスローライフ?を楽しむ漫画になってますが、
一応設定が2035年以降?となってるので、所々にSF臭を感じ取れたり、
謎の組織が暗躍してるのがが見え隠れしてたり、
ただのモラトリアム漫画では無いことを期待させてくれます。
絵的には昔の大友さんのような写実的なマイナ―臭漂う画風ですが、
お姉ちゃんたちが肉感的で非常に良いですw。
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
お姉ちゃんたちが肉感的で非常に良いですw。
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php