
おおぅ・・・。
なかなか、読み応えのある巻でしたなぁ。
なかなか、読み応えのある巻でしたなぁ。
吾郎とロストマンの会見はかなり痺れました。
途中に、1巻でのエベレスト登頂した後の話を入れる事で、
益々、現在のロストマンのヒールっぷりが強調されてて、憎たらしさ3倍増ですw。
と、同時にロストマンの変節の理由も知りたくなりましたな。
単に権力欲に染まっただけか?、はたまた吾郎にも言えない何か別の理由によるものか?。
なんとなくこの流れだと、「ロストマンの死亡ルートも有るんでは無かろうか?。」
と、思ったりします。
途中に、1巻でのエベレスト登頂した後の話を入れる事で、
益々、現在のロストマンのヒールっぷりが強調されてて、憎たらしさ3倍増ですw。
と、同時にロストマンの変節の理由も知りたくなりましたな。
単に権力欲に染まっただけか?、はたまた吾郎にも言えない何か別の理由によるものか?。
なんとなくこの流れだと、「ロストマンの死亡ルートも有るんでは無かろうか?。」
と、思ったりします。
で、今回の引きもとんでもない所で終ってますな。
単行本派の人には、「生殺し」と言う言葉がピッタリ来る終わり方ですw。
単行本派の人には、「生殺し」と言う言葉がピッタリ来る終わり方ですw。
※蛇足
後半の、技師のおっさん達の頑張る姿に、
BGMで「地上の星」が頭の中で流れたのは俺だけでは無い筈だw。
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
BGMで「地上の星」が頭の中で流れたのは俺だけでは無い筈だw。
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php