長女、ヘルパーさんと2回目の外出。
行き先は前回と同じ図書館。
嬉しそうに出掛けて行きました。
前回は図書館利用カードを作って本を借りてくる、のが主な目的。
申込書はまだ書けない漢字だけヘルパーさんに書いてもらい、手話の分からない窓口の方とは筆談でやり取りした、とか。
親の予想以上に自力で頑張ったようです。
とても嬉しそうに、利用カードを見せてくれました。
今回は1時間程、ゆっくり読書を楽しんできたようです。
ヘルパーさんとも少し慣れて、バスの中でふざけだしたので、
ヘルパーさん「○○ちゃんはお茶目ね。」
長女「お茶目って何?」
ヘルパーさん「ちょっとふざけたりして可愛らしい人の事だよ」
長女「ふーん。」
そんな会話もあったとか。
家族と学校関係者だけの狭い社会から、少しずつ広がって行って欲しいと思います。
