京都ロイヤルライオンズクラブさん主催のバリアフリー映画上映会。
第一部「塔の上のラプンツェル」、第二部「奇跡」の二部構成で長女は第一部の「塔の上のラプンツェル」に参加させていただきました。
お友達のSちゃんと。
長男の保育園の同級生の全盲のHちゃんも一緒でした。
上映時間約2時間。
子どもにはちょーっと集中が続かなかったようで、Sちゃん「飽きた…」、Hちゃんは時折、居眠り、長女はかろうじて目を開けてる様子でした。
副音声の音量が途中から低くなったように感じましたが、何か理由があったのでしょうか?
バリアフリー映画を鑑賞するのは2回目ですが、今回は字幕が画面右側に縦書きで表示されていたので、見やすかったです。
関係者の皆さま、ありがとうございました。
また来年も是非、開催して下さい!

