『一場面』でしか使えねぇな。
(by納言)
先日とうとう11年通った小学校の卒業式を終えました。
コロナ下での参加、昨年度は各家庭一人だけ。今年はどうかしら…『二人まで』

ってことで。主人と二人参加です。別行動だけど
アニが幼稚園の時からずっと一緒だった友人と最後の学校行事(ホロリ)
まぁ…会場着いてからは我が子のベスポジ探して「じゃっ!
」なのですが
来賓無し
国歌はピアノのみ
PTA挨拶無し
在校生参加無し
送辞答辞無し
証書授与は代表して児童長のみ
と。無い無い尽くしではありましたが。
喜びの言葉もみんな練習したんだなと。みんなしっかり出来てたよ。と。
合間に【校歌】と【旅立ちの日に】入れ込んで。
息子は2回お言葉を伝えておりましたが…主人…ちゃんと何言ったかわかってた
私も事前に友人から原稿見せて貰ってて一つは構えてたけど『…あれ?今のもちゃうか?』思ってたらお友達の分もお伝えしたそうでした。
終了後は家族で看板前で写真を撮り、主人のみ帰宅後…お友達との写真撮影をたっぷり。
「一緒に写真撮って貰っていいですか?」言われるの…嬉しいなぁ…
昨年ちょっと色々とあった子とも写真撮ったり…
私立に行くのは二人だけ、お引越しで違う地区に行く子が二人、
残りは全員地元中とのことで。
ほぼみんなはそのまま同じ中学なのでまたちょっと『卒業』の捉え方が違うんだろうなぁ
思ったり
それでね、冒頭の『おせっかい』に繋がるのですが…
学校中々来れてなかった子も卒業式は出席出来て、お話したりしたけど…むずかしいなぁ。と。
ある子のお母さんは私の友人でもあるのですが、
「最後の最後にこんなん言われた
」
と相談…愚痴?聞いたのですが…私からしたら(それは普通に善意では…?)と。
受取手によって捉え方は変わると。
うん。そりゃそうなんだけどさ。
『何か自分でお手伝いできるなら』
と動いたことでも(余計なことしやがって)が産まれるかもしれない。と。
ちょっと考えてしまいました。
ふと長男とおる時に
「おせっかいおばさんっているよねー」
言ったら
「…そうですねぇ
」と。
えぇ自覚済です
そう思ってるだろうなと思って話振ってみたし。
『元気の押し売り』
ならぬ
『おせっかいの押し売り』
も…考えものだな。自己満足にならないように戒めねば。と思った次第です
そう作者はあの『哲夫』です。
そりゃあ面白いわよ(レビュー酷評多かったけど)
やっぱり頭良いんだなぁ。と片鱗が見え隠れ。語彙力がね。そのチョイス!ってね。
読んでて楽しかったですが…心の…弱いところを【ムシャア】と掴まれまくりでした。
この主人公にシンパシィ…
芸人さん本で言うと…
これは子どもたちが笑いながら読んでました。
ほぼ同年代の私は「わかる…わかるぞぉー」思いながら読んでましたが。面白エッセイでした。
此方はM-1についての考察本。わかりやすく解説なり講釈なりされとります。さて今年の審査員は…どうなるのかしら。
これは…読んでてしんどかった…最後まで読了できずでした![]()
まぁ山ちゃんの性格極悪時代の告白本みたいな感じなのでね。しゃあない。
最近読んだ芸人さん本でした。
今のとこ芸人さんで面白かった印象は
これだな。他にもあったかもしれんけど。
辛かったのは
なっだんの壮絶な学生時代…
次はこの予定です
やっぱりねぇ…芸人さんは頭良いと思うのですよ。
ネタ書いてる時点で文才あるに決まってんじゃんねぇ![]()
そして鬱屈とした青春時代を送ってきた人も少なくないわけで。
勿論松ちゃんも読んだけど…自身のライフスタイルが変化する中で考えが変化するのも仕方ない?当たり前?だと思うのです。
芸人に筋肉は邪魔だ!言ってたしね。
と思っていたらここに来ての
わかる…わかるぞぉー…Aさん!
私も久々に読み返したくなりました
その前に録画した『きよしこ』もまだ見れてないけど
独身時代に読んだのと我が子が大学に向かおうかという今読むのとは違うよなぁそりゃあ。思います。
それで言うと流星ワゴンも再読したいけど…ちょっと怖いかな。まぁ中学受験は終わったんですけど

お仕事お休みでゆっくり朝寝しようと思ったら目が覚めたら6時半…プログラミングされとる…子どもの身体にも入力システムアップデートしてくんないかな
あ、でも4月からNewライフだわ☆
皆さんの春が素敵でありますように

おせっかいおばさんでした

〜今日のお花〜
キンセンカが首をもたげていたので首チョンパして浮花に
smileのmy Pick
あ


