なんとか期間内に大阪城100階まで到達しました。ラストのボスドロは秋田くん。可愛くて疲れた心が癒された…けどせめて最後くらいはレア刀恵んでほしかったです(真顔)
そういや51~100階までで御手杵さんが3本も落ちてなんか笑いました。育てろという暗示だろうか。

記念にクリア時の編成メンバーについて。今回は鶴丸国永、へし切長谷部、鳴狐、大和守安定、堀川国広、骨喰藤四郎、以上の面々で地下探索してもらいました。
最初のうちは大太刀も連れていってたんですけど、手入れの資材消費が痛すぎて途中からこの編成に落ち着きました。

先日手に入れてからというもの最優先でレベル上げ中の鶴丸さん、イベント中ずっと隊長にしてたけどほんと頼もしいこの人。会心の一撃かっこよすぎか????(頭抱え)ちょっとドス効いてて最高です。軽傷の台詞も余裕で戦慣れしてる感半端ない。

軽傷といえばへっしーの軽傷ボイスは何度聞いても凄まじい破壊力。主と話してる時と戦闘時とで声のトーンが違うのは気のせいじゃないはず、絶対猫被ってるかわいい。
鳴狐はカカカさんと並んでやたらドロップする子。本体ももっと喋ってくれていいのよ。どう聞いてもお供と同じ声とは思えない。

安定ちゃんは見た目可愛いのに、戦闘に出したらオラオラ言いだしてだいぶ衝撃的でした。台詞の節々に沖田くんの陰がちらつくのがすごく切ない。
堀川くんの台詞には兼さんがちらつく、どころかもはや一人称が兼さんなんじゃないかってレベル。立ち絵出る度に瞳の色が綺麗で見惚れる。あと会心の一撃の台詞が好きすぎる。

そして、今回何度も槍を仕留めてくれたMVPばみたそ。育てるうちにあの塩対応が癖になってきます。どうしても攻撃時の台詞が「好きだ」にしか聞こえなくて毎回そわっとする。
記憶がないことについては、ああ言いながらも意外と踏ん切りついてるんじゃないかと。


ふえええ手伝い札の枯渇が死活問題です…新ステージもどうせ槍チク祭りだろうから備えて貯めておかねば…

しばらく興奮が収まらずブログの存在すら頭からすっぽり抜けてましたが、ようやく落ち着いてきたので。
鶴丸さんいらっしゃいましたFOOOOOOOOOO!!!!!!!!

あ、もうなんか胸いっぱいで頭働かない。ちなみに鍛刀で加州くん(Lv25)が連れてきてくれました。よく叫ぶのを我慢した私。もしかしたらここ数年で一番テンションあがった瞬間だったかもしれない。

最近ずっと鶴丸さん狙いでall890で鍛刀してたんですけど、あまりの1:30ラッシュに心折れそうになって、試しに一回だけ!と思ってall910でやってみたらなななんと一発で3:20。
もちろん微塵も期待してなかった私大混乱。えっ嘘いや待て落ち着け…また一期さんという可能性も…でもまさかついに…と恐る恐る手伝い札を使ったら『よっ!』ふわああああああああああああ鶴丸さあああああああ(以下ご想像にお任せします)

さっそく近侍にしてますけど、鶴丸さん真っ白で神々しいです。常に刀に手をかけてるのが素敵。
そしてあの、想像以上に低めのお声で男らしくて喋る度にいちいち骨抜きにされるんですがどうしたらいいですかね。斉藤さんのこういう低音ツボです、来期アニメでの活躍にも期待。

刀剣乱舞-ONLINE- シュシュ 鶴丸国永/slaps

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こういうパッと見でキャラグッズかどうか分からないようなものは無性に欲しくなります。今のところグッズに手を出したことはないけど。

ネットうろついてみると、盗作トレパクの件で祭り状態ですよね。完全に公式がやらかしてるみたいなので正直ドン引きなんですけど、早いとこ何らかの決着がつけばいいなと思います。
それまでまったりゲーム続けるつもりだけど、やっぱり特定のキャラやアイテム見る度に疑惑がチラつくのは悲しいもんです。

イベントはやっとこさ70階まできました。なぜか高速槍だけ残ったあげく倒し切れずに二突きくらう現象に名前を付けて嘆きたい(涙目)

もうほとんど怖いもの見たさで進撃の巨人の実写映画の予告篇を覗いて、やっぱ実写化って恐ろしいとんでもねえ!と全力で逃げ帰ってきた喪女です。こんばんは。
巨人の再現度すごいなーとか立体機動すごいなーとか思ってたら、問題のシーンで全部吹っ飛びました。ど、どうか見間違いであってほしい。
あ、石原さとみのハンジだけ拝みたい。


気になってた作品その2、ようやく観ました。わりと期待してたんですけど、あんまり面白くなかったです。
ただとにかく映像が綺麗で目の保養になりました。全体の雰囲気、世界観は良かったです。
※以下内容に触れます

伏 鉄砲娘の捕物帳 DVD通常版/寿美菜子,宮野真守,宮本佳那子
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うーん引っかかる点はいろいろあるんですけど、一番腑に落ちないのがおそらくメインであろう浜路ちゃんと信乃の関係性です。
特に惹かれあうような描写やそれらしい過程もなかったのに、他の人はあれだけ平気で殺す信乃が、天敵どころか仲間の仇でもある浜路ちゃんを殺さないのが謎でした。あれ、結局なんで芝居に呼んだんだっけか。
最後まで、お互いに入れ込む理由がよく分からないままだったのが残念だなあと。おかげで後半の展開にも完全に置いてきぼりくらいました。

あと、吉原で一番の美女が全然そう見えなくて拍子抜けしたり、声優で明らかに棒の人がいて違和感あったり、観ててアレ????ってなることが結構多くて、話に入り込めなかったです。
入り込めないまま、誰にも感情移入できないまま、気づいたらエンディング迎えてたみたいな感覚。


次は何を借りてこよう。春アニメ観終わってからでいいか。
今日も今日とて鶴丸さんがこない。