エアコンの取付で基本は
VVF2.0mmを使って電源を取る。
今はそれが基本。
しかし、のぼるでんきはお構いなし。
1.6mmのFケーブルで20Aのエアコン付けやがった。
その家はきっと30年以上前の建築物件。
コンセントに使っているのは1.6mm
奴は言いやがった「今時1.6mm使ってる家は無い」バカに付ける薬は無い。
そこから2.0mmのFケーブルで配線して付けた。コンセントには灯油ストーブが接続してある。なんでもつなげるってことは、20A以上使えるかも。でも、15Aのブレーカーがついてるだろうから使いすぎることは無いと思う。しかし、ケーブルの白黒を逆に付けるとブレーカーは作動しない。
夏場はそんな電流は使わないからいける。暖房だとやばい気がする。容量オーバーでケーブル火災の危険が伴う。その前にブレーカーが落ちると思うが。
法令違反にはならないそうだ。量販店では専用回路引っ張るのが基本。
そして室内機と室外機のFケーブル接続は継ぎ足しはNG。しかし、ケチって短いFケーブル使って差し込み型コネクタを使いやがった。これは、日本のエアコンメーカーがやってはいけないとしている事。エラーがでるから。つまりエアコンがまともに動かない可能性があるから。のぼるでんきはつぎ足す。ただただ、せこい。見極めがあまい。馬鹿だから。
三菱のズバ暖2.8kw青森の雪国使用。
室外機は34kg。お手伝いの俺が一人で30m運んだ。腰がやばい。
非粘着テープの巻き方は下から上が基本、しかし奴は上から下へ巻く。そして隙間が出来て雨水が中に浸透する。解っていて上から下に巻く。
エアコン修理でパナソニックサービスが外せない所に付けたエアコンを外しに行った。
室内機の亀裂によるガス漏れ。
室内機と室外機を繋ぐFケーブルを切りやがった。サービスからの駄目だし。打ち合わせをすればいいのに、勝手に切る。そして、アッペンで6っか所繋いだ。俺なら3か所で済ませる。馬鹿は何を注意されてるかもわからないのだろう。
もう手伝わない。