カラオケ | Danke!

カラオケ

昨夜、ふと「カラオケ行きたい」と呟いた私。


すると母も案外乗り気キラキラ
「あんたも色々ストレスあるしねー。」から、何故かいきなり説教が始まったシラー


だからあんな男と付き合うなって言ったべさ。

いい人なのはわかる。

でも、本当にあんたば嫁に欲しいって思うなら説得しにくるっしょ。

それも出来ないって事は、あんたはその程度の女だったって事。

これ以上負担を増やしたくないから捨てられたんだべさ。



って言われた。






母にそう言われて、腹立たしいって感情より、何だか悲しかった。


やっぱり彼は綺麗事を並べていただけなんだろうか?



なんかどうしようもないよ、この気持ち。






私はこれから好意を持ってくれた男性に必ず『あなたは次男ですか?うちの母と同居できますか?』って聞いてから付き合わなくちゃいけないのかなって。




多分、一生結婚できないと思う。


孫の顔がみたいなんて言わないでよね。

もうおばあちゃんになってもおかしくない年齢だけど。

母は22歳で私を生んでるから…




あぁ、幸せになりたい。







結局、二人で3時間歌って来た。まだモヤモヤしてるよー…

歌い足りなかった(-_-メ)