ケーキ作り
今日、ケーキ作りがありました。
最初の方はうまくいっていたけど、
だんだんめんどくさくなってきて適当に作りはじめました。
しかも、時間制限があって
11:50分までに作らないと減点されるというルールがあって、
僕たちの班は、11:40の時点で
まだ土台しか作っていませんでした\(^o^)/
残り10分で、飾り付け+横にクリームを塗る
という作業ができていなくて、もうグシャグシャに作ってしまいました。
でも、まぁなんとか時間内にできて提出しました。
グシャグシャに飾り付けして、味の予想もつかないケーキの評価は・・・・・・。
味がケーキらしくない。
いや、
全体的にケーキらしくない。
|||OTL |||OTL |||OTL |||OTL |||OTL
という評価でした\(^o^)/
一瞬班の空気が凍りつきました。
「まあ、あんなグシャグシャに作ったケーキなんてそんなに評価は高くないな。
と思ってたけど、全体的にケーキらしくない。は言い過ぎだろ・・・。」
という声も聞こえてきました。
でも、そのケーキを食べたらプロみたいにおいしくはないが、ケーキらしくない味ではなかったです。
5時間目の集会で、表彰されましたが、
なんか全班表彰されるみたいで、僕たちの班は
班で協力できたで賞
でした。
なんか嬉しいし、嬉しくもないし、なんか微妙な賞でした。
他の賞は、
特に順位がつけれなかったで賞
や
味がよかったで賞
などがありました。
劇場版エヴァンゲリオン Air/まごころを、君に
内容は、シンジの有り様が周囲に認められ、「僕はここにいてもいいんだ」と叫んでおわり、みたいな感じの内容。
テレビ版最終話で満足したのは、「画面の中のシンジ君」だけで、見ている観客の多くは、「これで終わりかよ!」という感想を持ちます。
あまりにも未完のままの伏線や謎が多すぎたのです。
そこで、テレビ版を補完する形で劇場版の新世紀エヴァンゲリオンが生まれます。
(劇場版エヴァは、「テレビ版エヴァ補完計画」だった)
この劇場版の新世紀エヴァンゲリオンで描かれているのは、テレビ版エヴァンゲリオンの「第弐拾伍話」以降のパラレルワールドを描いたもの。
ここで、さまざまな謎、たとえば「ATフィールドとはなにか?」「サードインパクトってなに?」「ロンギヌスの槍ってなに?」…などの謎が明らかにされるはずでした。
ひとつひとつ、たとえば「ATフィールドとはなにか?」で言えば、それは人と人を隔てる障壁であり、それゆえ「個体が保てる」という障壁でもあります。
「人類補完計画」とは、その障壁を取り去ることで、人類自体が液化して一体化することで、「サードインパクト」とは、その手段でした。
ところが、劇場版の新世紀エヴァンゲリオンの最後で、シンジはそれを拒否します。
「ATフィールド」のある世界を望み、それゆえアスカとともに「リアルで不自由な肉体」をもって海辺に戻されました。
というような内容。
今また、新劇場版エヴァンゲリオンが話題になっています。
テレビ版のあらすじを踏襲したストーリーになっていますが、テレビ版の最終話も同じストーリーで終わらせるのでしょうか。
ファンにとってはとても気になるところだと思います。
そこで、また新たな解説を必要とする謎が生まれるか…
「劇場版エヴァンゲリオン Air/まごころを、君に」のワンシーン
↓
英語の先生が変わった。
英語の先生が変わった。
最初の先生(そねせん)が産休で休みになった。
そねせんの代理(飯田先生)が教えてくれることになった。
しかし、2週間ほど英語の時間がなかった。
理由は、飯田先生が体調不良でやめたから。
一回も授業受けてないのに・・・・。
そして、また新しい先生が決まった。
名前はのぶりん。
見た目は背が大きくて、顔は優しそうだが、怒ると怖そうな先生です。
特徴は
・単語を読む時にちょこちょこ飛び跳ねる。
・喋るときに必要以上に手話をする。大丈夫ですよ先生。うちのクラスはみんな耳は健康ですから。
ああ、
これからは、この先生と一緒に勉強するんだ・・・・。
なんだか新鮮な空気がする。