祭りの曲がコンクールよりもむずい件 | ホメオスタシスとトランジスタシス

祭りの曲がコンクールよりもむずい件

今回の祭りの曲の楽譜が配られました。

見た瞬間、絶望しました。

なぜなら今年のコンクールよりもはるかに難しかったからです。

まず最初に目についたのが、

64分音符です。

$ホメオスタシスとトランジスタシス
                    ※実際に楽譜にあったやつです。

これです。

吹奏楽生活やってきたけど、昨年のコンクールの曲でしか見たことがありません。

え?コンクールでやったからできるだろ、だって?

今回の曲は祭りでやるんです。あと一か月もないんです。

コンクールは3か月間できるけど、祭りとは違うんです。

しかもフラット4つという悲劇。

他によく見る音符は32分音符です。
$ホメオスタシスとトランジスタシス

                    ※実際に楽譜にあったやつです
これも結構難しいです。

しかもフルートなんでもっと難しいです。


さて、この難しい曲を紹介します。

もうみなさんお気づきでしょう。









「龍馬伝」です!!




原曲↓




演奏する方↓
右下にある360pを押すと高音質で聴けます。


いや、無理でしょう・・・。