ショーン・Kさんは、英語の発音がネイティブで見た目と同様甘い声でした。
わたしはショーン・KさんのJ-WAVEの番組の録音を相当持ってます。
Good Night To You、というのを10秒くらいかけて、途切れ途切れに言うのが
カッコよかったです。
視聴者が気分悪いのは、『ハーバード大卒のハーフ』、の有難いコメントを
いい声で拝聴してたからだと思います。
肝心の部分が嘘なのでツボにはまってししまいました。
わたしがラジオのプロデューサーなら『裸のショーン・K』、という深夜番組をします。
第一回で、学歴詐称してゴメンナサイ、自分を大きく見せようとしてました、と
正直に謝れば許されるのではないでしょうか。
番組の企画は、高卒で成り上がった人を取材し、いい声でインタビューをするんです。
決め台詞は、『自分に嘘をつくな。Don't tell a lie to yourself.』