パソコン遠隔操作事件パソコン遠隔操作事件で、容疑者の片山氏が自供を始めました。 この事件の初期では、警察が無実の人に自供を強要したりして ひどいことになってました。 警察が証明するのは無理、と思ってましたが、予想外の展開で 犯人自ら墓穴を掘りました。 刑事コロンボ、であってもいいような犯人の追い詰められ方でした。 片山氏は自殺できずに自首をしたそうです。 なんにせよお母さんがかわいそうです。 就職もできていたのに、普通の生活は送れなかったのでしょうか。 最後に1句。 ”のほほんと 生きてるだけで 親孝行”