小保方晴子さんが最初にメディアに出たときは、”100年後の人類のために”、という
大きな愛に溢れたコメントがあり、日本人万歳!と感動しました。
自意識過剰なルックスとのギャップにも萌えました。
その後、いろんな”ミス”が発覚し、”こいつ売名の嘘つき”、と思いたくなるくらい
疑惑は膨らみ続けました。
きのうようやく本人の釈明のチャンスがあり、期待しましたが、”200回成功した”、とか
ますます嘘臭さが増えてしまいました。
一回でも本当なら凄い事ですが、”200回成功した”、”ちょとしたコツがある”、と言われたら
証明しないことに腹が立ちます。
何回言えば、嘘が本当になるか、理研で研究してください。