勝負の厳しさいざオリンピックが始まると実力通りの結果を出せずに日本人選手が競技を終えていきます。マスコミの煽りかたの問題かも知れませんが『あれれ』という気もします。そんな中、スノボのハーフパイプの予選で15歳の平野歩夢選手が2位以下に大差をつけて決勝に進みました。横綱の貫禄でした。いやエンダーのゲームみたいなものか。頑張れ、ジャパン!!Android携帯からの投稿