Beatlesでのジョージ・ハリスンの単独クレジット作品だけをまとめて
楽しんでます。
処女作のDon't Bother MeからラストのFor You Blueまで22作品。
個性的なメロディ、声、アレンジはBeatlesの華のようです。
素晴らしいです。
ジョージはずいぶんインドイメージがついてますがインド系は4作品です。
シタールがいいアクセントになってBeatlesの格をあげてます。
While My Guitar Gently Weeps
Something
Here Comes The Sun
これらはBeatlesでもベストでしょう。
Beatlesでのジョージ・ハリスンの才能の開花、円熟をこれからも楽しみます。