早稲田の古本屋にて早稲田の古本屋で『ナンシー関』のトリビュート本を買いました。店頭のラックから100円で。ベローチェでページをめくると出版社の人が作家に書いた直筆の手紙が挟まってました。本をもらった人は中身を見てなかったのでしょう。弘兼憲史さんならこのエピソードからなにかしらのドラマを思い付くでしょうね。例えば中年の男が仕事一筋の女性編集者に出会い恋に落ちる、みたいな。でも挟まってた手紙の主は男性でした(-_-)Android携帯からの投稿