スーパーのレジの金額を読み込む機械で、同時に線量を計測して欲しいな。
レジのおねえさんが、『2,000円になります。1ミリシーベルトですので10%値引きして、1,800円です。』、なんてね。
風評は、充分な情報がないところに心配の種から生まれてきます。放射線量が危険レベルなら売ったり、食べたりしたらいけないんだから、数値を隠すなんてもってのほか。
いまの状況では、風評被害はなくならない。風評かどうかもわからないようになっているのですから。
値段と線量を商品に明示してたら、風評はなくなると思います。
抜き打ちで、線量検査なんかしてくれたら、かな~り安心になります。
正々堂々と流通させましょう。消費者はよく理解して、買いましょう。