最近、懐かしいラジオ番組を特集した雑誌・本が販売されてます。わたしは『東京人』を買いました。”青春のラジオ深夜放送・Since1967電波が届けた解放区”、という特集です。普通のラジオマニアのツボをうまく押さえた内容です。買う価値あります。残念なのはロケットマンショーが忘れられていたことです。今年もふかわさんは絶妙のバランス感覚で、ゆるく鋭く4時間グルーブしてます。『東京人』的にはロケショはマイナーなのかな。私はこのところFMのトーク番組が気になってます。ロケショ以外ではラジアンです。まだ知らない番組があり、ラジオは奥深いです。