その名前は使われています -9ページ目


猫かいたいぃぃぃ

ゴールド寄付ってなんなのよ?
お金かかるんじゃんwwwww



かこちゃんとおしゃべり
たのしかったわぁぁドキドキドキドキ

すっかり掃除とか忘れてますが・・何か?












昔の記事は2年前に


旦那が浮気したときのモノw




浮気っても
旦那が勝手にキャバ嬢に
惚れたってっつーか




ただの片思いw




出会って15年目ですが
ま。今もラブラブっすw


旦那はたまに出会い系してるがなw


くやしいから
わたいも年誤魔化して出会い系してますおw


若いってだけで男よってきますのんべーっだ!
冷やかしたのしーーw





そんなことより

楽天のパーツが貼れないのはなんでだーーw


はぁ…晩御飯つくるべ
今日はビーフシチューだぜいw




ひっさびさに
更新しようとしてさ

ちょこっと書いて

あちこちポチポチしてたら



消えちゃったじゃまいかぁぁぁ!!


ヴァーーーカ!
ヴァーーーカ!!


ま・・いっかwwww





彼が本気で恋をしてから


1ヶ月ちょっと



彼が恋をしていると気持ちを明かしてから


2週間



彼の気持ちが戻ってきた事


いつもの仲良し夫婦に戻れたと


心から感じられるようになって


1週間



今日まで


辛かった・・・


思案してばかりで


毎日が長く感じた


そして


昨日の事が遠い過去のよう



彼を失いそうになって


彼が本当に大切な人だと


改めて気づいた



今、彼に本気で恋をしています。



彼は月曜日から残業



彼を信じて待っている



寂しくて



恋しくて




それもまた心地よく感じられる



彼の電話を


今もドキドキしながら


待っています。



彼からのメールの返事は

いつもの様に簡単な言葉だけだった

やっぱり不安になってくる

早く帰りたくて

事務所の後片付けを手早く済ませた


帰り道

彼に電話すると

『御飯用意してるよ~』

いつもの彼だった

食事を済ませ

少しのんびりしていたら

『映画見ようか?』と彼がいった

『おやつ欲しいね』と彼が買いに行く支度を始める

『一緒に行こうよ』の彼の言葉に

喜んで付いて行った

小雨が降る中

2人肩を寄せ合いながら歩く

ふと私は彼を呼び止め

彼の目を見つめた

『男の人って目を見つめてる時って頭の中はからっぽなんだって』

『だからこうして見つめてる時【好き】って念じて見つめられると相手のこと好きになっちゃうんだよ』

私がそう言って彼に【好き】を念じてみた

『そんなことしなくても好きだよ』

と彼は私に微笑みかけてくれた


もう大丈夫ね

彼の気持ちは完全に戻ってきてくれた


じゃれあいながら

寄り添いながら

小雨の降る道は

2人の為にあるような気がした


今朝、彼よりも早く目覚めた

寝坊ばかりしてる私なのだけど

ベッドから出て

タバコに火を点けまどろんでいた

まだ眠いなぁ

ベッドに戻り

彼の腕に潜り込む

安堵感でいっぱいになり

再び眠りについた

小一時間して彼の目覚ましがなりだす

私は覚醒していたけど

彼のぬくもりを感じたくてしがみついていた

最後の目覚ましが鳴り

『もう朝だよ』

彼に声をかける

いつも彼より先に起きることなんてないから

彼が支度している所を

ただうろうろしてるだけ

歯磨きを終えた彼が

私に微笑んだ

大好きな笑顔だった

優しい気持ちで

彼を見送った。


いつもよりもだいぶ早起き

彼にメールをして

のんびり支度して仕事にむかった

会社着いたのも早めだった

寝不足のせいか

彼と離れて不安なのか

胸がざわついている

動悸もあるけれど

なんだか落ち着かない

彼に何度もメールをしてしまう

内容は他愛もないこと

返事に期待してる私がいた

お昼になっても返事はこない

ざわざわ…

何度もメールしてウザかったかな…


昨日は彼の事を

もう大丈夫と思えた。

でも、胸がざわつく

離れてしまうと

やっぱり不安でしかたない

いつになったらこの気持ちが

消えてなくなるんだろう


彼に早く会いたい


突然ソフトクリームを食べたくなって


2人でコンビにまで買いに出た


ポカポカした日差しがちょっとまぶしい


手をつないで


寄り添って


笑い合いながら歩く


何気ない日常



幸せだぁぁぁ(*´¬`)




彼の恋する気持ちは


落ち着いたのだと


彼の目を見てなんとなく


感じることができた


これからも


暖かく見守ってあげたい








心も澄み渡っています

昨日までのどんよりしていた気持ちは

泡のように弾けて消えていきました

彼の恋に輝いていた時間は

うらやましくもあり

私にとってはもちろん

ツライ日々でした

今、彼が現実をみてくれているなら

私もすこしだけ現実を受け止めて

今はまだ無理にしか笑えないけど

すぐに素直に笑えるようになれる気がする


君がそばにいてくれるなら