ツ、イ、ラ、クブックオフで買った姫野カオルコの『ツ、イ、ラ、ク』を読んだ。 最初は「ん~?」って感じだったけど、最後は泣きそうになりながら。 とっても彼氏に会いたくなった。 大きくて温い彼氏に包まれて眠りたい。 それで、ナベアツよりももっとバカみたいな声で甘えたい。 そしたらもうそのまま溶けてなくなってもいいよ。