踏んづける広告隙間あらば広告出したいのはわかるが、通行人に選手の顔を踏んづけさせるこの手法はいかがなものかと思う。今はどうか知らないが、ディズニーはキャラクターが踏みつけられるのを嫌い、玄関マットなどの商品は作らないと聞いた事がある。そういうデリカシーも大事なんじゃないかと思うんですよね。マリノスを嫌いな人がやってきてドスドス踏みつけて喜ぶかもしれないし。歴史を顧みても、人は大事なものは踏めないはずなのだ。横浜ポルタにて。
此処に居て彼方にも居り今日のルーンは、休止のイサと、旅のライゾ。矛盾のある組み合わせの場合は、形而上的に解釈しておこう。遠き理想にでも想いを馳せるか…。友人から結婚式の招待状が届いた。今年は、恩師の告別式があり、結婚式もあるという私にとっては、希有な年だ。時の流れを感じる。…というか、昔はあまり時の流れというものを、感じていなかったなぁと、実感する。