6月第1週K-POPランキング
K-popNETというところで、下記4つの代表的なランキングを基に、毎週、ランキングを発表しています。
毎週、ランキングが更新される度に紹介していきます!!
1. Melon (5月30日~ 6月5日) 30%
2. Bugs (5月31日~ 6月6日) 30%
3. Dosirak (5月31日~ 6月6日) 20%
4. Soribada (5月30日~ 6月5日) 20%
合計 100%
上位3位は先週と全く一緒!!ワンガが3週連続1位です!!
20. Already One Year(벌써 일년) - Wax
19. Melody - Krystal
18. Thorn Flower(가시꽃) - Jung Yeop
17. Love U(사랑해 U) - Seo In Guk
16. Don't Smile, Don't Cry(웃지마 울지마) - 4Men & Jang Hye Jin
15. Please Come to Me Again(다시 와주라) - Vibe
14. Meddling(잔소리) - IU & Seul Ong
13. Bonamana(미인아) - Super Junior
12. Tears in Heaven(별이 될께) - December
11. Stupid Heart(바보가슴) - Hwan Hee & Suk Hee
10. Confession(고백) - Hot Potato
09. Love Ya - SS501
08. NU ABO - f(x)
07. Y - MBLAQ
06. Write Love, Call it Hurt(사랑이라 쓰고 아픔이라 부른다) - Seo In Young
05. Time, Please Stop(시간아 멈춰라) - Davichi
04. Bye Bye Bye - Hwayobi
03. HUH - 4Minute
02. Love - CNBLUE
01. 2 Different Tears - Wonder Girls
今週は初登場6位のソ・イニョンの『愛と書いて痛みと読む』(사랑이라 쓰고 아픔이라 부른다)を紹介します。
ソ・イニョンと言えば、派手なダンスナンバーかと思いきや、キレイなバラードになっていて、人気です。
MBC「セクションTV」~「ジュエリーから独立して1人で活動しなければならなかった時、とても大変だった」ソ・イニョンは続いて、「当時、よく憂うつになった。イ・ヒョリ先輩と偶然に会ったら開口一番『このごろ落ち込んでるってうわさを聞いたよ!』と言われた。アドバイスを聞いたら、『そんな時はお酒を飲みなさい』と教えくれた」と笑った。
毎週、ランキングが更新される度に紹介していきます!!
1. Melon (5月30日~ 6月5日) 30%
2. Bugs (5月31日~ 6月6日) 30%
3. Dosirak (5月31日~ 6月6日) 20%
4. Soribada (5月30日~ 6月5日) 20%
合計 100%
上位3位は先週と全く一緒!!ワンガが3週連続1位です!!
20. Already One Year(벌써 일년) - Wax
19. Melody - Krystal
18. Thorn Flower(가시꽃) - Jung Yeop
17. Love U(사랑해 U) - Seo In Guk
16. Don't Smile, Don't Cry(웃지마 울지마) - 4Men & Jang Hye Jin
15. Please Come to Me Again(다시 와주라) - Vibe
14. Meddling(잔소리) - IU & Seul Ong
13. Bonamana(미인아) - Super Junior
12. Tears in Heaven(별이 될께) - December
11. Stupid Heart(바보가슴) - Hwan Hee & Suk Hee
10. Confession(고백) - Hot Potato
09. Love Ya - SS501
08. NU ABO - f(x)
07. Y - MBLAQ
06. Write Love, Call it Hurt(사랑이라 쓰고 아픔이라 부른다) - Seo In Young
05. Time, Please Stop(시간아 멈춰라) - Davichi
04. Bye Bye Bye - Hwayobi
03. HUH - 4Minute
02. Love - CNBLUE
01. 2 Different Tears - Wonder Girls
今週は初登場6位のソ・イニョンの『愛と書いて痛みと読む』(사랑이라 쓰고 아픔이라 부른다)を紹介します。
ソ・イニョンと言えば、派手なダンスナンバーかと思いきや、キレイなバラードになっていて、人気です。
MBC「セクションTV」~「ジュエリーから独立して1人で活動しなければならなかった時、とても大変だった」ソ・イニョンは続いて、「当時、よく憂うつになった。イ・ヒョリ先輩と偶然に会ったら開口一番『このごろ落ち込んでるってうわさを聞いたよ!』と言われた。アドバイスを聞いたら、『そんな時はお酒を飲みなさい』と教えくれた」と笑った。
MAXIM TOP CM特集
ウォンビンとシン・ミナのキスシーンで有名なMAXIM TOPのCMをまとめてみました。
T.O.P.とは『The Original Passion』という意味。
CMのキーワードは”もし、○○が普通のコーヒーだとしたら・・・”です。
第1弾:自転車編
シン・ミナ: 「TOP? リアル・エスプレッソってなあに?」
ウォンビン:(額に軽くキス)「もし、これが普通のコーヒーだとしたら・・・」
ウォンビン:(唇にキス)「これがTOPだよ。」
シン・ミナ:「他の子には教えないでね。」
ウォンビン:「んん・・・」
第2弾:秋編
シン・ミナ:「まったく、普通のコーヒーみたいな秋ね」
ウォンビン:「TOPみたいな秋ってどんな感じかな?」
シン・ミナ:「知らないの?」
第3弾:北海道編(本当に冬の北海道で撮影されました。)
シン・ミナ:「あー寒い!」
ウォンビン:「ちゃ!」(シン・ミナを抱く)
シン・ミナ:「全然、暖かくならないじゃない…まるで、普通のコーヒーみたい!」
ウォンビン:「暖かくなりたい?TOPみたいに?」
二人:「うわーー」
第4弾:赤い車の女編
車の女性(ユ・インナ): 「オッパ!!」
ウォンビン:「おお..いつ、この街に戻ってきたの?」
ユ・インナ:「この子、誰?」「あんたのガールフレンド? ....オッパ、 あんたの好み、少し悪くなったんじゃない?」
ウォンビン:「もし、君が普通の缶コーヒーだとしたら、この子は僕のTOPだよ。」
シン・ミナ:「上手くやったわね!!(チャレッソ!!)」
ウォンビン:「んん・・・」
第4弾CMメイキング
MAXIM TOPの公式サイトはここから!!
T.O.P.とは『The Original Passion』という意味。
CMのキーワードは”もし、○○が普通のコーヒーだとしたら・・・”です。
第1弾:自転車編
シン・ミナ: 「TOP? リアル・エスプレッソってなあに?」
ウォンビン:(額に軽くキス)「もし、これが普通のコーヒーだとしたら・・・」
ウォンビン:(唇にキス)「これがTOPだよ。」
シン・ミナ:「他の子には教えないでね。」
ウォンビン:「んん・・・」
第2弾:秋編
シン・ミナ:「まったく、普通のコーヒーみたいな秋ね」
ウォンビン:「TOPみたいな秋ってどんな感じかな?」
シン・ミナ:「知らないの?」
第3弾:北海道編(本当に冬の北海道で撮影されました。)
シン・ミナ:「あー寒い!」
ウォンビン:「ちゃ!」(シン・ミナを抱く)
シン・ミナ:「全然、暖かくならないじゃない…まるで、普通のコーヒーみたい!」
ウォンビン:「暖かくなりたい?TOPみたいに?」
二人:「うわーー」
第4弾:赤い車の女編
車の女性(ユ・インナ): 「オッパ!!」
ウォンビン:「おお..いつ、この街に戻ってきたの?」
ユ・インナ:「この子、誰?」「あんたのガールフレンド? ....オッパ、 あんたの好み、少し悪くなったんじゃない?」
ウォンビン:「もし、君が普通の缶コーヒーだとしたら、この子は僕のTOPだよ。」
シン・ミナ:「上手くやったわね!!(チャレッソ!!)」
ウォンビン:「んん・・・」
第4弾CMメイキング
MAXIM TOPの公式サイトはここから!!
韓国最新CM特集 その20
サッカーワールドカップが、もう直ぐ始まるというのに、
日本では、なぜか、すっかり盛り上がりに欠けていますが・・・
韓国では現在、応援キャンペーンで大盛り上がりです!!
01.サムスン PAVV LED(LEDテレビ)・・・パク・チソン(マンチェスター・ユナイテッド)
02.LANEIGE・・・ソン・ヘギョ
03.LG健康生活Su:m 37˚・・・ハン・ヒョジュ
04.VOV AN UVサンプロテクト
05.BIOTHERM・・・少女時代
06.ピザハット・・・イ・スンギ
07.LG CYON Cooky(携帯電話)…少女時代
08.LG Optimus(PDA)
09.サムスン ハウゼン(エアコン)・・・キム・ヨナ
10.キャノンIXUS 210(日本名IXY 10S オダギリジョーのCM)・・・イ・ナヨン
11.ORANC(飲料水)・・キム・ジォン(김지원)
12.TIO(飲料水)・・・BEASTのギグァン
13.ミニッツメイド(飲料水)・・・2PMのニックン
14.MAXIM TOP(缶コーヒー)・・・ウォンビン、シン・ミナ
15.MAX(ビール)・・・リュ・スンボム、パク・シヨン、イ・ミンギ
16.hite(ビール)・・・キム・ナムギル
17.SKテレコム(W杯韓国応援キャンペーン)
18.サムスン生命(こんにちは 勝利の韓国編)・・・Rain,キム・ヘス
19.サムスンカード・・・キム ヒョンジュン(SS501)
20.ロッテカード
21.BHCチキン・・・2AM
22.オーシャンワールド・・・アフタースクール
23.カリビアンベイ(ウオーターテーマパーク)・・・少女時代、2PM
24.KB金融グループ(W杯韓国応援キャンペーン)・・・イ・スンギ、キム・ヨナ
ウォンビンとシン・ミナのキスシーンで話題のMAXIM TOPのCM。第4弾が公開されました。
毎回、常にパワーアップした展開になっていますが、今回もめちゃくちゃ良いです!!
車の女性(ユ・インナ): オッパ!!
ウォンビン:おお..いつ、この街に戻ってきたの?
ユ・インナ: この子、誰?あんたのガールフレンド? ....オッパ、 あんたの好み、少し悪くなったんじゃない?
ウォンビン: もし、君が普通の缶コーヒーだとしたら、この子は僕のTOPだよ。
シン・ミナ:上手くやったわね!!(チャレッソ!!)
ウォンビン:んん・・・
それにしても、さすが、ドラマが得意な韓国だけあって、この短いCMでも細かい描写がすごく出ています。
この細かい心理描写や状況説明が、韓国ドラマのエッセンスなんでしょうね!!
1.悪口を言われて、シン・ミナがつないでた手を放すが、すかさず、ウォンビンがしっかり握りしめ直す場面を、クローズアップ。
2.悔しそうなユ・インナのフォーカスから、カメラ位置は全く変えずに、キスシーンにフォーカスさせる。
3.商品の缶コーヒー(TOP)を映し出す際に、遠巻きにユ・インナ(普通の缶コーヒー)の姿をぼやかして、映し出す。
ちなみにBGMは1980年に、当時13歳のソフィーマルソーが出演して、日本でも大ヒットしたフランス映画『ラ・ブーム』(La Boum) の主題歌、リチャード・サンダーソンの「愛のファンタジー」(Reality)です。
ソフィー・マルソー 「ラ・ブーム」 [DVD]/ソフィー・マルソー

¥3,990
Amazon.co.jp
ラ・ブーム/ラ・ブーム2 オリジナル・サウンドトラック/リチャード・サンダーソン

¥2,520
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日本では、なぜか、すっかり盛り上がりに欠けていますが・・・

韓国では現在、応援キャンペーンで大盛り上がりです!!
01.サムスン PAVV LED(LEDテレビ)・・・パク・チソン(マンチェスター・ユナイテッド)
02.LANEIGE・・・ソン・ヘギョ
03.LG健康生活Su:m 37˚・・・ハン・ヒョジュ
04.VOV AN UVサンプロテクト
05.BIOTHERM・・・少女時代
06.ピザハット・・・イ・スンギ
07.LG CYON Cooky(携帯電話)…少女時代
08.LG Optimus(PDA)
09.サムスン ハウゼン(エアコン)・・・キム・ヨナ
10.キャノンIXUS 210(日本名IXY 10S オダギリジョーのCM)・・・イ・ナヨン
11.ORANC(飲料水)・・キム・ジォン(김지원)
12.TIO(飲料水)・・・BEASTのギグァン
13.ミニッツメイド(飲料水)・・・2PMのニックン
14.MAXIM TOP(缶コーヒー)・・・ウォンビン、シン・ミナ
15.MAX(ビール)・・・リュ・スンボム、パク・シヨン、イ・ミンギ
16.hite(ビール)・・・キム・ナムギル
17.SKテレコム(W杯韓国応援キャンペーン)
18.サムスン生命(こんにちは 勝利の韓国編)・・・Rain,キム・ヘス
19.サムスンカード・・・キム ヒョンジュン(SS501)
20.ロッテカード
21.BHCチキン・・・2AM
22.オーシャンワールド・・・アフタースクール
23.カリビアンベイ(ウオーターテーマパーク)・・・少女時代、2PM
24.KB金融グループ(W杯韓国応援キャンペーン)・・・イ・スンギ、キム・ヨナ
ウォンビンとシン・ミナのキスシーンで話題のMAXIM TOPのCM。第4弾が公開されました。
毎回、常にパワーアップした展開になっていますが、今回もめちゃくちゃ良いです!!
車の女性(ユ・インナ): オッパ!!
ウォンビン:おお..いつ、この街に戻ってきたの?
ユ・インナ: この子、誰?あんたのガールフレンド? ....オッパ、 あんたの好み、少し悪くなったんじゃない?
ウォンビン: もし、君が普通の缶コーヒーだとしたら、この子は僕のTOPだよ。

シン・ミナ:上手くやったわね!!(チャレッソ!!)
ウォンビン:んん・・・
それにしても、さすが、ドラマが得意な韓国だけあって、この短いCMでも細かい描写がすごく出ています。
この細かい心理描写や状況説明が、韓国ドラマのエッセンスなんでしょうね!!
1.悪口を言われて、シン・ミナがつないでた手を放すが、すかさず、ウォンビンがしっかり握りしめ直す場面を、クローズアップ。
2.悔しそうなユ・インナのフォーカスから、カメラ位置は全く変えずに、キスシーンにフォーカスさせる。
3.商品の缶コーヒー(TOP)を映し出す際に、遠巻きにユ・インナ(普通の缶コーヒー)の姿をぼやかして、映し出す。
ちなみにBGMは1980年に、当時13歳のソフィーマルソーが出演して、日本でも大ヒットしたフランス映画『ラ・ブーム』(La Boum) の主題歌、リチャード・サンダーソンの「愛のファンタジー」(Reality)です。
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