京都で一番成長出来るインターンシップ -15ページ目

クリスマスの次の日。

思ったことをそのまんまツラツラ書きますので
少し、子供じみた言葉遣いご容赦ください。


私は生来、ひねくれているのでして
でも、まぁ社会性のあるオタクを目指しているのでして
でもでも、たくさんの人がワァワァ、エイエイしているものには
プイと顔を背けたくなるやっかいなところがあります。

さて、ただいま12月26日0:03。
クリスマス(と称してお祭り騒ぎする日)が終わったので
それならとブログを書き始める、こんなとこがひねくれているのです。
私はこの節目の次の日の静けさみたいなものが
たまらなく好きです。


仕事は何事も比べるべくもなく大事以外の何者でもないのですが
現在、特に大事な仕事をたくさんお預かりしています。
インテリジェンスオフィスを先にグイッと進めるために
特に大事な仕事たちです。

今、BSで今年の10月に行われた槇原敬之の武道館オーケストラコンサート
をやっていて、それを見ながら大掃除兼仕事の整理をしてます、
いえしようとしてました。

それがですね、マッキーのコンサートがすこぶる良くって
完全に手が止まっております。で、番組表を見たら1:00までと
いうではないですか。なのでブログを書くぐらいならと
得意のながら、を実行中なのです。

マッキーを聴くと学生時代をまず思い出します。
卒業からはすでに12年。
自分の歩みは12年に足る物だったのか、
何とも比べようもないこんな思いを、なぜか近頃よく持ちます。

私の一言や、取る行動が多くの方に影響を及ぼすことは
望んでいたことなのに、その重圧の恐るべき存在感たるや
想像していた以上です。
でも、案外悪くないのも確か。


来年をどんな一年にしようか。
これまでになく、考えを巡らせています。

来年に自分のヒントになりそうだと直感が
教えてくれるのが江戸時代初期の名君、保科正之。
彼の生き様、成したことをこの年末年始
触れてみようと考えています。


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