京都で一番成長出来るインターンシップ -131ページ目

ヨコのツナガリ

9日の中間発表の日は大学コンソーシアム京都の

インターンシップとして初めての試みがありました。


それは「ヨコ」のつながりをつくる試みでした。



今年のインターンシップが始まる前に

各プロジェクト受入先の連携をもっとしていきましょうと

いう話がもたれました。


インテリジェンスオフィスも今年で3年目、

リズムはつかめてきていますが、

まだまだどうすればいいのか思案をすることも

少なくありません。


ましてや、今年初めて受入をされる企業・団体の方は

不安も大きいことでしょう。



受入先の負担の大きさも、社会的に意味のある

インターンシップが行われなくなってきている

大きな要因です。


受入先にも大きなメリットが見えるようになれば

インターンシップの受入先が増えていきます。

今年は「ヨコのツナガリ」を本格的に作るため

インターンシップ生と考えていきたいと思います。