ヨコのツナガリ
9日の中間発表の日は大学コンソーシアム京都の
インターンシップとして初めての試みがありました。
それは「ヨコ」のつながりをつくる試みでした。
今年のインターンシップが始まる前に
各プロジェクト受入先の連携をもっとしていきましょうと
いう話がもたれました。
インテリジェンスオフィスも今年で3年目、
リズムはつかめてきていますが、
まだまだどうすればいいのか思案をすることも
少なくありません。
ましてや、今年初めて受入をされる企業・団体の方は
不安も大きいことでしょう。
受入先の負担の大きさも、社会的に意味のある
インターンシップが行われなくなってきている
大きな要因です。
受入先にも大きなメリットが見えるようになれば
インターンシップの受入先が増えていきます。
今年は「ヨコのツナガリ」を本格的に作るため
インターンシップ生と考えていきたいと思います。