モノクロ原稿
体が覚えている。
Happen!は本文がモノクロのフリーペーパーです。
いまさら、モノクロ?
マンガはモノクロですし、写真をカラーで伝える
必要はないので、コストが小さくて済むモノクロで
今回は作りました。
モノクロで原稿を作っていて冒頭のように
思ったのです。
私がインテリジェンスオフィスに入社した頃
まず担当したのが、求人情報誌「タウンワーク」の
求人広告制作でした。
DTPの作業もするのですが、当時はモノクロの
原稿でした。そこから2年でおよそ2000本の
原稿を作り、1万を超える原稿のデ ィレクションを
しました。途中でカラーの原稿に変わっていきましたが
私のDTP技術のベースとなったのは、間違いなく
タウンワークのモノクロ原稿です。
ずいぶん、モノクロの原稿なんて作っていなかったのに
作り始めると不思議なもので、気をつけないといけないこと
よりよく作るために必要な作業、まるで誰かに操られるように
スルスルと原稿制作が進みます。
ちょっと懐かしい感じがしたのでした。
インテリジェンスオフィスでの仕事の原体験。
最近はなぜか昔のことがやたらとフラッシュバック
します。なんでだろ。
今回もオチなしです。
Happen!は本文がモノクロのフリーペーパーです。
いまさら、モノクロ?
マンガはモノクロですし、写真をカラーで伝える
必要はないので、コストが小さくて済むモノクロで
今回は作りました。
モノクロで原稿を作っていて冒頭のように
思ったのです。
私がインテリジェンスオフィスに入社した頃
まず担当したのが、求人情報誌「タウンワーク」の
求人広告制作でした。
DTPの作業もするのですが、当時はモノクロの
原稿でした。そこから2年でおよそ2000本の
原稿を作り、1万を超える原稿のデ ィレクションを
しました。途中でカラーの原稿に変わっていきましたが
私のDTP技術のベースとなったのは、間違いなく
タウンワークのモノクロ原稿です。
ずいぶん、モノクロの原稿なんて作っていなかったのに
作り始めると不思議なもので、気をつけないといけないこと
よりよく作るために必要な作業、まるで誰かに操られるように
スルスルと原稿制作が進みます。
ちょっと懐かしい感じがしたのでした。
インテリジェンスオフィスでの仕事の原体験。
最近はなぜか昔のことがやたらとフラッシュバック
します。なんでだろ。
今回もオチなしです。