同い年の気になる女性 | 京都で一番成長出来るインターンシップ

同い年の気になる女性

ますとろもなこ。


鱒、トロ、モナコ。

のことではもちろんありません。

アリッサ=マストロモナコ、1976年生まれ。
私と同い年です。
同い年のもっとも気になる女性です。

彼女が何者かといいますと、オバマ大統領の
秘書室長です。(このへんも情報少なくてちょっと
不確かです・・)
うん、もちろん会ったことも、ネット以外でも
見かけたことはありません。

とんでもなく仕事の出来る人です。

■そのあたりはこちらの記事を読んでもらうと
よくわかるとして・・・。



こんな人が同世代にいるということは
とても励みになります。
もちろん、私は大統領の側近になりたいわけでも
なんでもありません。
ただ、自分が果たして年齢相応のキャリアを積んで
いるかどうか、そのことは気にしています。

人は人、自分は自分。
そんなふうに測ればラクにはなりますが
それこそただの自己満足。
自分だけの絶対的な基準で測ることは本当は
難しいことです。
人との比較によって見えることがあることに
目を背けるのは現実逃避とも言えます。
自分を逃がすためではなく、より前向きに
なるために、目指すべき目標を持とうと思えば
いくらでも目指すべき人がいることは
ワクワクすることでもあります。

インターンシップ生も人と比べているシーンがよくあります。

一番多いのは、
「私は○○大学だから●●大学の人にはかなわない」
というもの。
●●大学に行った人は自分よりも努力をしたかもしれないし
才能も豊かなのかもしれません。
そのことは受け入れるほかありません。
そして、今自分がすべきことに目を向ける。
インターンシップはコンプレックスをひっくり返す
絶好の機会です。