プレゼン本番:アウトプットをする
6日はこれまで準備を進めてきた弊社代表である佐藤への
プレゼンを行いました。
当日は参加した8名はスーツを着用、
その面持ちからは相当な緊張が伝わってきました。
前にパワーポイントのスライドを映しながら
目的・・
スケジュール・・
手段・・
予算・・
などほとんど手元を見ることなく
堂々と前を向いてプレゼンを進めていきます。
1週間ほど前の様子を知るものとしては
かなりの時間を重ねてきたんだろうなと
いうことがよく伝わってきます。
プレゼンが終わりました。
佐藤からの質問が飛びます。
インターンシップ生の考えの底に流れている
「非正規雇用」<「正規雇用(正社員)」という
物の見方・考え方。
「本当にそうなの?」
「どうしてそう考えるの?」
これまで当たり前のように感じていた考え方が
どこかの誰かが無責任に発信していたものに
寄っていたことがどんどん露呈していきます。
そこだけではなく、現在の社会の抱える問題、
法律のこと、政治のこと、話は多岐に及びます。
この社長へのプレゼンというのはインターンシップに
おいてすごく意味を持っています。
それは「アウトプットをすること」によって成長していくからです。
龍谷大学の河村先生がよくおっしゃっているのですが
「正規のメンバーとして接すること」
「アウトプットをさせること」
「小さくてもいいので責任を持たせること」
この3点が学生の成長に大きな意味を持っています。
特にこの「アウトプット」については、
本当に大きな意味があります。
今年のインターンシップにおいての
本格的なアウトプット第一弾だった
社長プレゼン。
これからのインターンシップにどんな影響を
与えていくことになると思います。
プレゼンを行いました。
当日は参加した8名はスーツを着用、
その面持ちからは相当な緊張が伝わってきました。
前にパワーポイントのスライドを映しながら
目的・・
スケジュール・・
手段・・
予算・・
などほとんど手元を見ることなく
堂々と前を向いてプレゼンを進めていきます。
1週間ほど前の様子を知るものとしては
かなりの時間を重ねてきたんだろうなと
いうことがよく伝わってきます。
プレゼンが終わりました。
佐藤からの質問が飛びます。
インターンシップ生の考えの底に流れている
「非正規雇用」<「正規雇用(正社員)」という
物の見方・考え方。
「本当にそうなの?」
「どうしてそう考えるの?」
これまで当たり前のように感じていた考え方が
どこかの誰かが無責任に発信していたものに
寄っていたことがどんどん露呈していきます。
そこだけではなく、現在の社会の抱える問題、
法律のこと、政治のこと、話は多岐に及びます。
この社長へのプレゼンというのはインターンシップに
おいてすごく意味を持っています。
それは「アウトプットをすること」によって成長していくからです。
龍谷大学の河村先生がよくおっしゃっているのですが
「正規のメンバーとして接すること」
「アウトプットをさせること」
「小さくてもいいので責任を持たせること」
この3点が学生の成長に大きな意味を持っています。
特にこの「アウトプット」については、
本当に大きな意味があります。
今年のインターンシップにおいての
本格的なアウトプット第一弾だった
社長プレゼン。
これからのインターンシップにどんな影響を
与えていくことになると思います。