※閲覧注意
投稿直後にうら若き女性から気持ち悪くて吐いてしまった、トラウマです、とのご意見がありました。
それでもよろしければ、最後のオチまでお読みください。
それでは、
夜勤続きの青白い体にDを注入しようと
短パンの裾を捲り上げ、上半身裸でママチャリにまたがり河川敷で日光浴をしていたらまっ赤っかになった。
何だか少し健康になった気がした。
アパートに帰って裸になると、当然だが短パンの裾をブリーフに突っ込んでいたためブルマ状に焼けていない部分がある。
この時、ふと思ったのだが44年間ずっとジメジメしたままの部分に陽を浴びせたら、もっと健康的になるのではないかと。
私はワンルームに差す日差しを観察した。
すると午前8時半にベランダの柵の上から陽が差しワンルーム全体を照らす、
陽が昇るにつれ屋根のひさしが陰をつくり10時半には全体が陰となる。
次のオフ、床にバスタオルを敷いて横になる、
気持ちがいい。
44年間ずっとジメジメしていた所が陽を浴びて喜んでいる。
私は〇袋をまくってみた、
気持ちがいい、
太陽にお尻を向けてみた、
肛〇がピチピチと音を立てて喜びを表現している。
実に気持ちがいい、
М字やV字に開脚をする、
太陽が逃げていく、
私は夢中になって追いかける
追いかけていたらベランダに下半身を出していた、
大丈夫だ、角度的に大丈夫だし、誰もワンルームでこんな事をしているなんて想像もしないだろう。
3日間続けると色も馴染み全身が健康的な小麦色になった。
後日、知り合いの看護師さんに脱いで見せることはできないが、
この夏の出来事を話していた。
で、体にはどのような効果が表れたんですか?
と、言われると困ってしまうのですが、とにかく健康になった気がします。
あっ、それから、、
それから?
44年間生きていて初めて、、、
はじめて?
皮がむけました。
あっ、日焼けしてですからね、、、
、、、




