僕がコレまでフルリメイクした古いクエ竿のフルリメイク前とフルリメイク後を写真で比べてみました。爆笑爆笑爆笑

フルリメイク前とフルリメイク後が比べられるので個人的に純正の竿の写真や、画像も残したい派です爆笑



↑こちらフルリメイク前ウインク


左からDaiwa pg夜光尖閣100号、Daiwa初代小笠原11⭐︎80号500 ⭐︎RYOBI辺土2号、ダイコー初代別誂磯竿100号、Daiwaサンクリスタルpg小笠原11⭐︎80号450⭐︎

フルリメイク後↓ラブラブ





自宅で僕自身が塗装したり,総糸巻きしたり、ガイド強化したりと改造をしまくりここまで変わりました。^_^


特に劇的に変えたのは初代小笠原11、辺土2号、pg小笠原11は別の竿みたいな仕上がりですね😂😂


1番強く出番も多い夜光尖閣はなぜか1番手抜きになってしまっているのが笑っちゃうwww😂

一応フルホーンガイド化、ロープ張り金具、アルミ石突、ネジネジグリップは取り付けてあるんですけどね笑い泣きwww



そして昔のクエ竿について一つ言えるのはやはり初期のガイドは弱々しく、エイやサメが来たらガイドは飛ばされそうですよね…ガーン


なので僕はホーンガイドを取り付けております。


フルリメイクをするならガイドをフルホーンガイド化にしたり、グリップを作ってゴツゴツ感を出したり、カラーを変えてデザインを一新して作り直したい派なのです照れ


個人的にpg小笠原11が1番気に入っております照れ


躊躇することなく改造を自分好みに楽しめちゃうので昔の古いグラスのクエ竿の改造は凄い好きです爆笑爆笑爆笑

しかもめちゃくちゃかっこよく強度も上げて仕上がります。爆笑


30〜50年前くらいのクエ竿達でありますが,あの大物釣り全盛期の時代のグラスクエ竿は今でさえ恐ろしいポテンシャルを秘めたクエ竿であります笑い泣き笑い泣き


夜光尖閣100号なんて、100キロオーバーのイタチサメをかけても滅多なことがない限りマジで折れませんガーンガーンガーンwww

竿が折れる前にワイヤーから切れちゃうのですwwwガーン

本当に恐ろしい強さの釣竿ですね笑い泣き

僕は最初驚愕して笑ってしまいました。


その時の様子がまるでボートから狙うカジキトローリングのカジキのヒットシーンを漁港内でイタチサメでやっていた感じだったので…えーん


同時に竿の跳ね返りも怖く、危ない釣りでもあるなと実感させられました。ガーン


ってあれ??お話が少し脱線しました。www


ともあれ今だにこの竿達は現役です。爆笑爆笑爆笑

皆さんも興味がございましたら是非フルリメイクを楽しんじゃいましょうチューチューチュー