面白いバーレーンGPが終了時点でのドライバー順位です。

 

1位 セバスチャン・ヴェッテル

2位 ルイス・ハミルトン

3位 バリテリ・ボッタス

4位 フェルナンド・アロンソ

5位 キミ・ライコネン

6位 ニコ・ヒュルケンベルグ

7位 ダニエル・リカルド

8位 ピエール・ガスリー

9位 ケビン・マグヌッセン

10位 マックス・フェルスタッペン

11位 ストフェル・バンドーン

12位 マーカス・エリクソン

13位 カルロス・サインツ

14位 エスティバン・オコン

15位 セルジオ・ペレス

16位 シャルル・ルクレール

17位 ロメイン・グロージャン

18位 ランス・ストロール

19位 ブレンドン・ハートレー

20位 セルゲイ・シトロキン

 

昨年ドライバーズランキング15位のアロンソが現在4位。こういう所が、さすがベテランと言った感じですね。ほぼ新人のピエールガスリーが8位もスゴイですね。ウィリアムズはドライバーが2人とも若手という事もありますが、後方に沈んでいますね。昨年コンストラクター4位だったフォースインディアもいまいち元気がないですね。でも2018シーズンは混沌としていて面白いですね。

バーレーンGP始まりましたね。

昨年(2017年)の結果を振り返ってみると、

1位 S.ベッテル

2位 L.ハミルトン

3位 V.ボッタス

4位 K.ライコネン

5位 D.リカルド

6位 F.マッサ

7位 S.ペレス

8位 R.グロージャン

9位 N.ヒュルケンベルグ

10位 E.オコン

PP. V.ボッタス

 

でした。

昨年(2017年)はベッテルが開幕から2連勝していたんですね。今年も2連勝を決めれるのか?それともメルセデスが阻止するのか?

マクラーレン、ハースも強くなってきていますし、3強以下も非常に面白いことになっていますね。

いよいよ、2018年のF1が開幕しますね。

いろいろと変更がありましたが、複雑になったタイヤについてまとめてみました。

 

ウルトラソフト     紫

スーパーソフト    赤

ソフト          黄

ミディアム       白

ハード         オレンジ

インターメディエイト 緑

レイン         青

 

今シーズンからウルトラソフトの「紫」が加わりました。

タイヤ戦略は鍵になりそうですね。

ブラジルGP予選が終了しましたね。

結果は

1位 バリテリ・ボッタス

2位 セバスチャン・ベッテル

3位 キミ・ライコネン

でした。

ハミルトンがいきなりクラッシュで始まったブラジルGPの予選、見応えありましたね。最後のボッタスの逆転は見事でした。

 

2017年ブラジルGP決勝が終了しましたね。

結果は

1位 セバスチャン・ベッテル

2位 バリテリ・ボッタス

3位 キミ・ライコネン

でした。

フェラーリはアジアラウンドで良い所が無かった分、今回の優勝は素晴らしいですね。

7位フェリペ・マッサ、8位フェルナンド・アロンソ、9位セルジオ・ペレスの争いも見応えありましたね。

今シーズンは残り1レース。最後も楽しいレースに期待しています。