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Comecoのぷよんぷよん劇場

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携帯メールでですね。「どらえもん」ってうってたんですよ。

最近の携帯の日本語ソフト?ですか?変換機能は優秀ですよね。芸能人のフルネームやら国内の地名や駅名、少しマニアックな専門用語ぐらいなら登録済みだと。

だからどらえもんも、どこまでがカタカナでどこから平仮名だったか、「ドラえもん」だったか「ドラエもん」だったか、思い出さなくても、勝手に変換してくれるんです。

で、変換したらコレが。


((ミ゚o゚ミ))


怖い。
ドラ…え…もん?

わざわざ作んなくてもよかったんじゃないですかね?さすが目の付けどころがSH○RPですな。

なにはなくとも口は3にして欲しいもんです。


((ミ゚3゚ミ))


あ、そうでもない。


他にも「言ってる」ってうちたかったのに、予測変換とやらで「イッテルビウム」という謎の言葉が出てきたり。
「乗って」ってうちたかったのに、予測変換とやらで「ノッティンガム」という謎の言葉が出てきたり。

そんなウチの携帯も、もうすぐ4歳です。

最近は携帯を開け閉めするのに、ギギギィィと古びた洋館の扉みたいな音がします。ホラー入ってます。バイオハザってます。恥ずかしい。

あいふぉん欲しいなー。
今日は一人カラオケにて大爆唄です。激安だったもんで。

まぁ一人カラオケはよく行くんですよね。なんか部屋があまってなかったようで、20人ぐらい入るパーティールームに一人ほうり込まれたこともありますが。イイですよ、ヒトカラ。


やっぱ体で音を出すってのは大事で、声や歌ってのはその中でも最も感性を刺激するんですよ。

今の僕みたいに鍵盤いじったりボタン押してツマミを回すのがメインな演奏してても、ウタゴコロみたいなやつは必要ですからね。ドラム時代は歌いながら叩く事が多かったですし。

なので、もしこれを読んでる楽器ミュージシャンしゃんがいたら、スタジオ練習やライブの直前にヒトカラで好きな曲を全力で歌ってから臨んでみて下さい。きっと少し感覚変わると思いますヨ。


ちぅわけでまだまだひたすら歌ってきます。90年代はスバラシイ。
「さめてもおいしい、やわらか食感」

ってね、冷蔵庫の中にあったお弁当用ウインナーの袋に書いてあったんです。
パッと見ですよ、パッと見。


「さめてもやらしい、~~……」

って見えたんですよ。


どんなウインナーなんだと。じゃあホットな時はどんだけなんだと。焼く派、茹でる派、どっちなんだと。


このブログでの下ネタ具合のせめぎあいを楽しんでます。COMECOさんです。



そう。自己紹介がまだでしたね。
とりあえずここではCOMECOという名でやってます。
NemunekoWorksでのキーボード、サンプラー担当。米田久晃です。ま、担当は流動的ではありますが。一時期はドラムだったり。

主にライブでは飛び道具系立ち位置を目指してます。見た目的な意味で。
ステージ下手でフラフラしながら鍵盤いじってるデカイ奴がそれです。

ちなみにCOMECOというのは昔のステージネームですが、現メンバーからもコメちゃんコメさんと呼ばれてるので。名残ってます。

詳しいスペックは、これからブログにてじわりじわりと明かされるかと思いますので、注目してやって下さい。

思いの外アクセス数あってビクーリですの。みなさんコメントとか恥ずかしがらずにドウゾ。確実に返しますゆえ。
前半のさめたウインナーあたりに食いついてもよろしいんですよ。いろんな意味で。



あ、批判も大丈夫です。慣れてますんで。人間性上。